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医療扶助を受けるにあたっての注意点

更新日:2016年9月7日更新 印刷
  • 診療は、 生活保護法の指定を受けた医療機関でのみ 受けることができます。
  • 病院に受診する際は、要否意見書または診療依頼書の持参が必要です。
  • 原則として、自己負担はありません(本人支払額を除く。)。
  • 診療は、保険給付の範囲内でのみ受けることができます。原則として、保険外の診療については認められていません。
  • 健康保険で療養費払いになっている装具(治療材料)、施術等は生活保護では全て事前に申請を行う必要がありますので、ご注意ください。
  • 生活保護を受給する間は国民健康保険は使用できませんので、市役所または町村役場に行って資格喪失の手続きを行ってください。
  • 社会保険は、そのまま使用できます。その場合、生活保護では患者負担分についてのみ医療扶助が適用できます。

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