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1類(建築)専門試験

更新日:2020年4月28日更新 印刷

〔例題1〕 

  事務所における机の配置形式のうち,対向式,並行式,ランドスケープ式について,その1人当たりの所要面積の一般的な大小関係として妥当なのはどれか。

1.対向式>並行式>ランドスケープ式

2.並行式>対向式>ランドスケープ式

3.並行式>ランドスケープ式>対向式

4.ランドスケープ式>対向式>並行式

5.ランドスケープ式>並行式>対向式

(正答:5)

〔例題2〕

  型枠工事に関する次の記述のうち妥当なのはどれか。

1.型枠の剛性を確保するために,型枠と足場を緊結した。

2.床スラブの型枠を支える支柱は,上下階で平面上の同一位置になるようにした。

3.支柱として用いるパイプサポートは,4本継ぎとした。

4.支柱として用いるパイプサポートの高さが3.6 mであったので,水平つなぎの高 さを2.5 mの位置とし,2方向に設けた。

5.梁下の支保工は,コンクリートの圧縮強度が設計基準強度の80 %に達したこと を確認した後に取り外した。

(正答:2)

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