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(公社)福岡県宅地建物取引業協会が本県の要請により九州北部豪雨被災者への支援を強化します。

更新日:2020年5月29日更新 印刷

 宅建協会は、仮設住宅等に入居する被災者が朝倉市周辺の民間賃貸住宅を探しやすくするため、本県が要請していた同協会が運営する不動産サイト「ふれんず」内に特設コーナーを、5月13日(月曜日)開設しました。

 また、会員業者が仲介する民間賃貸住宅に被災者の入居が決まった場合、入居者が負担する仲介手数料を同協会が全額負担し、被災者(※1)の円滑な住み替えを支援します。

※1.対象者の要件については、宅建協会へお尋ねください。

1.「ふれんず」内の特設コーナーについて

 宅建協会の不動産情報サイト「ふれんず」のトップページに「平成29年九州北部豪雨被災者の住まいの再建応援コーナー」が設置され、朝倉市周辺(朝倉市、筑前町、うきは市)の民間賃貸住宅物件を検索しやすくなります。

平成29年度九州北部豪雨被災者の住まいの再建応援コーナー

ふれんず(福岡県宅建協会の不動産情報ネット)

 

 

2.仲介手数料の負担について

 宅建協会が負担する仲介手数料(※2):家賃の1.08か月分

 ※2.宅建協会の会員である宅地建物取引業者を通して物件の賃貸借契約を締結した場合に、宅地建物取引業者に支払う手数料(報酬)

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