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福岡県行政改革審議会から答申が提出されました

更新日:2022年1月13日更新 印刷

 1月13日、福岡県行政改革審議会を開催し、津田純嗣会長(北九州商工会議所会頭)から服部知事に対して、デジタル技術の活用により行政運営を変革する県庁DX(デジタルトランスフォーメーション)をはじめ、引き続き、歳入確保と歳出削減、公共サービスにおける民間活用の推進などを盛り込んだ答申が提出されました。

 答申にあたり、津田会長からは「この答申を真摯に受け止めて、取組内容の具体化を図り、職員が一丸となって行政改革に取り組んでいただきたい」と発言がありました。

 これに対し、知事は「今回いただいた答申を踏まえて速やかに行政改革大綱を策定してまいる。行政改革は、現在策定を進めている『総合計画』が目指す県づくりを下支えするものであり、しっかり実行してまいりたい」と述べました。

 

 

答申を受取る知事

(写真)答申を手交する津田会長と知事

審議会のようす

(写真)審議会の様子

 

 

 

 

 

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