ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 健康・福祉・子育て > 感染症対策 > 新型コロナウイルス感染症(COVID-19) > 新型コロナウイルス感染症ポータルページ

本文

新型コロナウイルス感染症ポータルページ

更新日:2021年10月15日更新 印刷
ひとりひとりの行動が福岡を救う。日本を救う。
 
新型コロナ感染症への対応について 協力 ワクチン 施設感染
相談 消費 関連情報 その他

感染防止認証マーク
 感染防止認証制度(新しいウィンドウで開きます)

  県が定める感染防止対策の認証基準をすべて満たした

  飲食店に対し、感染防止認証マークを発行します。

 

 

新型コロナウイルス感染症への対応について

 
基本的事項 飲食
 
飲食 カラオケ

 

 

1.県民の皆さま1人1人の協力をお願いします

(1)「新しい生活様式」を実践しましょう
(2)日常生活で気を付けること(感染リスクが高まる「5つの場面」)
(3)外出するときに気を付けること(リバウンドさせないために)
(4)医療従事者を応援するための寄附について
(5)在福岡スポーツチーム所属アスリート・監督からのメッセージ

一般的および医療機関受診に関する相談窓口
【岡澤アキラのふかぼりっ!福岡県】コロナに感染された方のための宿泊療養施設を紹介しています
【岡澤アキラのふかぼりっ!福岡県】新型コロナウイルスのワクチン接種を紹介しています
【ドゲンジャーズ】新型コロナウイルス感染拡大防止の啓発ポスター
自宅療養の手引き(新型コロナウイルス感染症で自宅療養される皆さまへ)

2.新型コロナウイルスのワクチン接種について

(1)新型コロナウイルスワクチン接種に関する情報

(2)新型コロナウイルス感染症防止対策に関連した看護職員募集について(福岡県ナースセンター)

(3)福岡県新型コロナウイルスワクチン接種会場について(9月8日9時から予約開始)

3.感染防止対策をお願いします

(1)各施設における感染防止対策にご協力をお願いします
(2)感染対策事例についてご紹介します
(3)催物(イベント等)における感染防止対策の徹底をお願いします
(4)「感染防止宣言ステッカー」の申請受付および申請済店舗等の検索についてご紹介します
(5)高齢者施設・介護サービス事業所向けの感染防止対策についてご案内します
(6)県有施設の開館状況及び県主催のイベント等の中止・延期について
(7)「高齢者施設等を対象とした新型コロナウイルス感染症対策オンライン説明会」
~高齢者施設等のクラスター防止に向けて コロナ禍でその人らしく暮らす~ 録画動画の案内

4.各種相談窓口や支援措置についてご案内します

支援相談窓口

個人・世帯向けの主な支援(8月23日時点)
個人・世帯向けの主な支援(8月23日時点) [PDFファイル/339KB]

事業者向けの主な支援(10月1日時点)

事業者向けの主な支援(10月1日時点) [PDFファイル/553KB]

5.【経済再興】地域を元気にしていきましょう

(1)地元商店街で使える「プレミアム付き地域商品券」を購入して利用しましょう。
(2)ウェブ物産展は絶賛開催中です。
(3)ふくおか テイクアウト・デリバリー情報(新しいウインドウで開きます)
(4)「Go To Eat キャンペーン」
(5)「福岡の避密の旅」観光キャンペーン(新しいウインドウで開きます)

6.新型コロナウイルス感染症関連情報についてお知らせします

(1)福岡県内での患者の発生状況について
(2)新型コロナウイルス対策本部会議の開催状況

7.その他

(1)偏見や差別を防止するための規定が設けられました
(2)デマ情報にご注意ください
(3)新型コロナウイルス感染症の後遺症について
(4)子どもの予防接種と乳幼児健診について
(5)悪質商法等にくれぐれもご注意ください
(6)ワクチン接種を悪用した詐欺にご注意ください
(7)医療従事者等の皆さまへの感謝・応援メッセージ
(8)新型コロナウイルス感染症対策に係る県への寄贈物資について
(9)県内の学校等での対応について(福岡県教育委員会)(新しいウインドウで開きます)
(10)(令和2年度)福岡県の対応について(検証含む) 
(11)新型コロナウイルス感染症対策本部(調整本部)における個人情報の漏えい事案について


■一般的および医療機関受診に関する相談

一般的なことに関する相談

 新型コロナウイルス感染症に関する一般的な相談は、下記相談窓口で対応しています。

 ○健康相談、そのほかお困りごとについて(24時間対応)

   電話番号 092-643-3288

   ファクシミリ番号 092-643-3697

 ○医療機関や福祉施設に対する感染症対策支援や慰労金、「感染防止宣言ステッカー」などの手続きに関すること

   電話番号 092-643-3599(平日9時~18時)

  ※各種相談窓口や支援措置についてのご案内もご覧ください  

医療機関の受診に関する相談

 発熱等の症状のある方は、まずはかかりつけ医等の地域で身近な医療機関に電話相談してください。
 相談先に迷った場合等は、最寄りの保健所の「受診・相談センター(旧帰国者・接触者相談センター)」に電話してください。

発熱等の症状がある場合の相談・受診方法

発熱等の症状がある場合の相談・受診方法 [PDFファイル/341KB]

 

◆妊婦の方へ
 妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに受診・相談センター等にご相談ください。
 ※詳しくは、「妊婦さんのための新型コロナウイルス感染症情報」をご参照ください。

◆お子様をお持ちの方へ
 小児については、小児科医による診察が望ましく、受診・相談センターやかかりつけ小児医療機関に電話などでご相談ください。

◆外国人(がいこくじん)の方(かた)へ(Translated information available/有外文信息/외국어로 안내하는 정보가 있습니다/Có thông tin bằng tiếng nước ngoài/มีข้อมูลเป็นภาษาต่างประเทศ/विदेशी भाषामा जानकारी उपलब्ध छ)
英語:English [PDFファイル/524KB]
中国語:中文 [PDFファイル/639KB]
韓国語:한국어 [PDFファイル/566KB]
ベトナム語:Tiếng Việt [PDFファイル/593KB]
タイ語:ไทย [PDFファイル/563KB]
ネパール語:नेपालीमा [PDFファイル/751KB]
やさしい日本語(にほんご):やさしい日本語(にほんご)[PDFファイル/586KB]


県域保健所(受診・相談センター)の連絡先一覧
保健所名 電話 夜間・休日の連絡先
筑紫保健福祉環境事務所 電話番号:092-707-0524
FAX番号:092-513-5598

新型コロナウイルス感染症一般相談窓口

092-643-3288

粕屋保健福祉事務所 電話番号:092-939-1746
FAX番号:092-939-1186
糸島保健福祉事務所 電話番号:092-322-5579
FAX番号:092-322-9252
宗像・遠賀保健福祉環境事務所 電話番号:0940-36-6098
FAX番号:0940-47-0031
嘉穂・鞍手保健福祉環境事務所 電話番号:0948-21-4972
FAX番号:0948-24-0186
田川保健福祉事務所 電話番号:0947-42-9379
FAX番号:0947-44-6112
北筑後保健福祉環境事務所 電話番号:0946-22-9886
FAX番号:0946-24-9260
南筑後保健福祉環境事務所 電話番号:0944-68-5224
FAX番号:0944-72-3035
京築保健福祉環境事務所 電話番号:0930-23-3935
FAX番号:0930-23-4880

北九州市、福岡市及び久留米市にお住まいの方は各市の保健所に設置している「受診・相談センター」にご相談ください。

保健所名 電話番号 夜間・休日の連絡先 ホームページ
北九州市新型コロナウイルス専用ナビダイヤル 0570-093-567(24時間対応)  〃 北九州市ホームページ(新しいウインドウで開きます)
福岡市新型コロナウイルス感染症相談ダイヤル 092-711-4126(24時間受付)  〃 福岡市ホームページ(新しいウインドウで開きます)
久留米市新型コロナウイルス相談センター 0942-30-9750(24時間受付) 久留米市ホームページ(新しいウインドウで開きます)

宿泊療養中及び自宅療養期間中の方のうち、国民健康保険に加入されている方で、資格証明書をお持ちの方でも、保険証を提示したときと同様の窓口負担割合で保険医療機関等を受診(訪問診療、往診等を含む。)できます。

国民健康保険に加入されている方で、被保険者証(保険証)ではなく、国民健康保険被保険者資格証明書(資格証明書)を交付されている方でも、保険証を提示したときと同様の窓口負担割合で診療・検査医療機関等を受診することができます。

福岡県診療・検査医療機関

県では、発熱等の症状のある患者が、かかりつけ医等の地域で身近な医療機関において適切に診療・検査を受けられるよう、発熱患者等の診療又は検査を行う医療機関を「福岡県診療・検査医療機関」として指定しています。

公表の承諾を得た福岡県診療・検査医療機関の一覧はこちら

6.新型コロナウイルス感染症関連情報についてお知らせします

(1)福岡県内の患者の発生状況について

患者の発生数および概要等については、「福岡県内での発生状況」をご参照ください。

【外部サイト参考】検査件数の日別のデータなどは「県内における新型コロナウイルス感染症の感染動向等(新しいウインドウで開きます)」をご覧ください。

(2)新型コロナウイルス対策本部会議の開催状況

第47回福岡県新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催しました

 10月11日、第47回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(本部長:服部知事)を開催しました。

 会議では、県内の新型コロナウイルス感染症の状況を報告するとともに、福岡コロナ警報の解除と今後の対応について、以下のとおり協議しました。

 

・福岡コロナ警報の解除と今後の対応について

 本県が緊急事態措置を実施すべき区域から9月30日をもって解除されて以降、感染の再拡大を防ぐため、県民及び事業者の皆様に対し、感染防止対策の徹底や飲食店における営業時間短縮などの県独自の協力要請を行ってまいりました。

 皆様のご協力により、本県の感染状況や病床の使用状況等は、緊急事態措置が解除された時点と比べて一段と改善しました。

 このような状況を受け、現在発動中の福岡コロナ警報については、専門家の意見や市町村との協議を踏まえた上で総合的に判断し、10月14日をもって解除します。併せて、現在、飲食店の皆様にお願いしている営業時間短縮などの要請についても、10月14日をもって解除します。

 県民及び事業者の皆様には、再度、外出の自粛や営業時間の短縮といった厳しい措置をお願いすることにならないよう、社会全体で感染の再拡大防止を図っていくため、10月15日以降、次のとおりご協力をお願いします。

 

(協力要請の主なもの)

〇県民への要請

1.外出等

(1)外出にあたっては、自ら基本的な感染防止対策(三つの密の回避、マスクの着用、手指衛生等)を徹底したうえで、目的地の感染状況、利用する施設の感染防止対策をよく確認して行動すること。

 特に発熱等の症状がある場合は、外出や移動を避けること。

(2)帰省や旅行など、県境をまたぐ移動は、「三つの密」の回避を含め、基本的な感染防止対策を徹底すること。

2.飲食

(1)感染防止認証店※など、感染防止対策が徹底されたお店を選ぶこと。

※ 感染防止認証店とは、感染防止対策の認証基準40項目全てを満たし、県が確認・認証した飲食店

(2)人数にかかわらず感染対策が十分でない場合は、感染リスクが高くなる。
特に大人数での会食は、大声になり飛沫が飛びやすくなることから、「感染リスクを避ける飲食店等の利用について」を遵守し、感染対策が十分でない場合は、会食を控えること。

(3)長時間の会食は、気分の高揚、注意力の低下により大声になりやすいため、控えること。

(4)会話の際は、マスクを着用し、大声を出さないこと。(個人宅等での会食を伴う集まりも含む)

(5)屋外の飲食であっても、人との距離の確保、会話の際のマスク着用などの感染防止対策を徹底し、大声での会話など感染リスクが高くなる行動は避けること。

3.カラオケ設備の利用

(1)歌唱の際はマスクを着用し、人との距離を2m以上確保すること。

(2)マイク等は、利用する者が変わる都度消毒を行うこと。

(3)座席の間隔を1m以上確保し、正面の着座は避けること。

4.基本的な事項

(1)三つの密の回避、マスクの着用、手指衛生(手洗いなど)等の基本的な感染防止対策を徹底すること。

(2)電車・バス・タクシー等の公共交通機関を利用する際は、常にマスクを着用し、大声での会話を控えること。

(3)ワクチン接種後も、マスクを着用するなど、引き続き、感染防止対策を行うこと。

 

〇飲食店への要請

1.感染防止対策の徹底

 ・「感染リスクを避ける飲食店等の利用について」を遵守すること。

 ・感染防止対策に取り組んでいることを客観的に示すことができる「感染防止認証マーク」の取得申請に努めること。

2.カラオケ設備の利用店

(1)マイクやリモコン等は、利用する者が変わる都度、必要に応じて消毒を行うこと。カラオケボックス等においては、各部屋に消毒設備を設置すること。

(2)飲食を主として業としている店舗(スナック、カラオケ喫茶等)においては、不特定多数の者が一同に会してカラオケ設備を利用することから、特に換気や人との距離の確保を徹底すること。

 

要請内容の詳細は「福岡コロナ警報の解除と今後の対応について [PDFファイル/176KB]」を参照

 

第46回(9月28日) 第47回(10月11日)      
第41回(7月30日) 第42回(8月5日) 第43回(8月17日) 第44回(8月31日) 第45回(9月9日)
第36回(5月28日) 第37回(6月17日) 第38回(7月8日) 第39回(7月15日) 第40回(7月28日)
第31回(4月22日) 第32回(4月30日) 第33回(5月3日) 第34回(5月7日) 第35回(5月20日)
第26回(3月4日) 第27回(3月19日) 第28回(4月7日) 第29回(4月15日) 第30回(4月19日)
第21回(12月24日) 第22回(1月8日) 第23回(1月13日) 第24回(2月2日) 第25回(2月26日)
第16回(8月25日) 第17回(9月14日) 第18回(10月8日)

第19回(11月16日)

第20回(12月12日)
第11回(5月29日) 第12回(6月17日) 第13回(7月23日) 第14回(8月5日) 第15回(8月20日)
第6回(4月1日) 第7回(4月7日) 第8回(4月13日) 第9回(5月4日) 第10回(5月14日)
第1回(1月30日) 第2回(2月19日) 第3回(2月28日) 第4回(3月19日) 第5回(3月27日)

7.その他

(1)偏見や差別を防止するための規定が設けられました

 新型コロナウイルス感染症に関する様々な差別的な取扱いが報告されています。こうした偏見や差別は決して許されません。特措法改正では、感染者やその家族、医療従事者等の人権が尊重され、差別的な取扱いを受けることのないよう、偏見や差別を防止するための規定が設けられました。
 詳しくは、偏見や差別を防止するための規定が設けられました[PDFファイル/644KB]をご覧ください。

また、偏見や差別に関する相談は、新型コロナウイルス感染症に関する差別や偏見をなくしましょうをご覧ください(新しいウインドウで開きます)。

(2)デマ情報にご注意ください

   大規模な感染症や災害の発生時などには、誤った情報が拡散し、社会的な混乱を招く事態に発展することがあります。
 情報元が信頼できるかを確かめ、SNSなどに根拠のない情報を安易に投稿しない、安易に拡散しないようにしましょう。

(3)新型コロナウイルス感染症の後遺症について

 新型コロナウイルス感染症の後遺症については、様々な症状が見られる場合がありますが、その原因はいまだ明確になっていません。

 厚生労働省では、後遺症について、以下のような説明がなされています。
(出典:厚生労働省「新型コロナウイルスに関するQ&A(一般の方向け)」(新しいウインドウで開きます))

 新型コロナウイルス感染症になった後、治療や療養が終わっても一部の症状が長引く人がいることが分かってきております。
長引く症状(いわゆる後遺症)については、令和3年6月16日に以下の様に3つの研究班から報告されており、詳細は参考からご確認頂けます。
 今後も引き続き研究を進め、新たに分かってきた情報については順次明らかにして参ります。

・2020年9月~2021年5月にCOVID-19で入院した中等症以上の例において、退院3ヶ月後に肺CT画像上で何らかの画像所見があった者は353例中190例、肺機能検査の結果では肺拡散能(DLCO)が障害されやすい、自覚症状はとして筋力低下と息苦しさは明確に重症度に依存

・2020年1月~2021年5月にCOVID-19 PCR検査もしくは抗原検査陽性で入院した症例のうち、診断後6ヶ月経過した246例において症状が残っている人の割合は、疲労感・倦怠感21%、息苦しさ13%、睡眠障害・思考力や集中力低下11%、脱毛10%、筋力低下・頭痛・嗅覚味覚障害9%

・2021年2月~2021年5月に病院入院中、ホテル療養中の無症状・軽症・中等症のCOVID-19患者(20歳~59歳)の参加希望者において、1か月後までの改善率は嗅覚障害が60%、味覚障害が84%であり多くの味覚障害例は嗅覚障害に伴う風味障害の可能性が高い

(参考)厚生労働科学特別研究事業
「COVID-19後遺障害に関する実態調査(中等症以上対象)」等(新しいウインドウで開きます)

(4)子どもの予防接種と乳幼児健診について

 お子さまの健やかな成長のために、予防接種や乳幼児健診は、一番必要な時期に受けていただくことが大切です。特に、赤ちゃんの予防接種を遅らせると、免疫がつくのが遅れ、重い感染症になるリスクが高まります。お子さまの健康が気になるときだからこそ、遅らせずに予定どおり受けましょう。
 ご不明な点は、かかりつけ医や、お住まいの市区町村にご相談ください。詳しくは、遅らせないで!子どもの予防接種と乳幼児健診 [PDFファイル/908KB]をご覧ください。

(5)悪質商法等にくれぐれもご注意ください

悪質商法等にくれぐれもご注意ください。 感染拡大を予防する「新しい生活様式」に便乗した商品の送り付けや詐欺の電話・メール、インターネット通販のトラブル等が増える懸念があります。くれぐれもご注意ください。

 また、福岡県消費生活センターでは、県民の皆さまからの消費生活に関する苦情相談をお受けし、その解決に向けた助言や情報提供などを行っています。詳しくは、福岡県消費生活センターのご案内をご覧ください。

 なお、感染拡大防止の観点から、当面の間、できるだけ来所ではなく電話相談をご利用くださいますようお願いします。不便をおかけしますが、ご理解・ご協力をお願いします。

福岡県消費生活センターへの相談
曜日 受付時間 相談方法
月曜日から金曜日※1 9時から16時30分 電話、来所
日曜日 10時から16時 電話

  ※1 祝日・年末年始はお休みです。

 消費者庁のLINE公式アカウントでは、新型コロナウイルス感染症に関する消費者向け情報を発信しています。詳しくは、「消費者庁 新型コロナ関連消費者向け情報」公式 LINE アカウントの開設[PDFファイル/128KB]をご覧ください。

「独立行政法人国民生活センターホームページ」(新しいウィンドウで開きます)

(6)ワクチン接種を悪用した詐欺にご注意ください

 新型コロナワクチン接種に関する注意喚起 新型コロナウイルス感染症のワクチン接種を悪用して、金銭や個人情報をだましとろうとする詐欺に関する相談が消費生活センターへ寄せられています。

 行政機関等が、ワクチン接種のために金銭や個人情報を電話・メールで求めることはありません。

 不審に思ったときは、福岡県消費生活センター(092-632-0999)または(局番なし)の188にお電話ください。

新型コロナワクチン接種に関する注意喚起 [PDFファイル/800KB]

皆様のご意見をお聞かせください。

お求めの情報が分かりやすく十分に掲載されていましたか?
このページの情報は見つけやすかったですか?

※個人情報を含む内容は記入しないでください。
※お答えが必要なお問い合わせは、上の「このページに関するお問い合わせ先」からお問い合わせください。
※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますのでご協力をお願いします。
※ホームページ全体に関するお問い合わせは、まで、お問い合わせください。

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)