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栽培情報のデータ化、見える化で経営改善

更新日:2020年8月25日更新 印刷
講演する竹内社長
講演を聴いている参加者

朝倉普及指導センターと関係機関で構成する朝倉地域担い手・産地育成協議会(以下育成協)は、8月20日に経営発展研修会を開催しました。開催に当たっては、新型コロナウイルスの感染防止のため、一人一席の配置にするなどの対策を講じました。

今回の研修会では(株)ファームプロ代表取締役社長の竹内氏を講師に招き、「スマート農業技術による経営改善」というテーマで講演して頂きました。

農業分野でのIT活用が急速に進む中、何のための先端技術導入なのか、どのように経営に活かすのかについて具体的な事例をもとに説明され、栽培情報のデータ化、見える化の重要性について理解を深めることができました。

参加者からは、「自分の経営にも取り入れたい」、「もっといろいろな事例を知りたい」といった感想が出され、今後の経営改善につながるものと期待されます。

 普及指導センターでは今後も関係機関と協力し、農家の経営力強化を支援します。

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