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平成30年度当初予算編成における事務事業の見直し結果について

更新日:2018年2月21日更新 印刷

平成30年度当初予算編成における事務事業の見直し結果について

 本県では、毎年、予算編成の過程の中で、既存の事務事業の見直し作業を実施しています。

 大幅な財源不足が続く厳しい財政状況下において、新たな施策を展開していくための財源の確保は重要な課題です。

 本県では、福岡県財政改革プラン2017(平成29年度~33年度)に沿って、各年度、一般財源ベースで55億円の削減を行うこととしています。

 見直しは、計画・実施・評価・改善(PDCA)の手法を徹底し、行政評価も活用しながら、目標の達成度や費用対効果を考慮し、必要性や効果の低い事業については廃止するなど、抜本的に行いました。

 この結果、事業費で約119億円、一般財源ベースでは約55億円の削減を行い、プランにおける平成30年度の目標額を達成しました。

 見直し区分や削減額については、次のとおりとなっています。

 平成30年度当初予算編成における事務事業の見直し結果 [PDFファイル/152KB]

 平成30年度予算 主な見直し事項一覧表 [PDFファイル/340KB]

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