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「福岡県御笠川浄化センター下水汚泥固形燃料化施設」完成披露式を開催しました

更新日:2019年4月18日更新 印刷

 4月18日、御笠川浄化センターで、新しく完成した下水汚泥固形燃料化施設の完成披露式を開催しました。
 本施設は、下水処理の過程で発生する汚泥を、石炭の代替燃料として火力発電所で使えるよう資源化する最新の設備を備えており、4月1日に供用開始しました。
 小川知事は、「これから『令和』という新しい時代を迎えます。今後も、社会情勢の変化や技術の進歩など、時代の流れというものをしっかり捉え、これに対応しながら下水道の整備を着実に進めまして、県民の皆さまの快適な暮らしを支えるとともに、環境との調和を図りながら『住みよい福岡県』をつくっていきたいと考えております」とあいさつしました。

主催者としてあいさつをする知事

(写真)あいさつをする知事

披露式で担当者から説明を受ける知事

(写真)完成披露式の様子

関係者の皆さんと記念撮影をする知事

(写真)記念撮影の様子

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