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令和元年産の柿「秋王」のトップセールスを行いました

更新日:2019年10月28日更新 印刷

 10月28日、小川知事は生産者と共に、東京都中央卸売市場(大田市場)に出向き、県が開発した柿「秋王」のトップセールスを行いました。

 セリ台に立った知事は、「『秋王』は、糖度が高く、食感がサクサクとしており、種がほとんどありません。今年は大雨や台風があり、厳しい生産条件でありましたが、生産農家の大変な努力により、大玉で色づきが良くとても美味しい仕上がりとなっています」とあいさつしました。

 このほか、キウイの「甘うぃ」、ミカンの「北原早生(きたはらわせ)」やイチゴの「あまおう」といった秋から冬が旬の福岡県産の青果物についても併せてPRしました。

あいさつする知事
(写真左から)倉重博文 福岡県農林水産物ブランド化推進協議会会長、あいさつする知事、関屋純男 JA全農ふくれんかき部会部会長

知事自ら柿をPRしました。
(写真)「秋王」の試食サンプルを手渡す知事

集合写真
(写真左から)JA全農ふくれんかき部会部会長、小川知事、川田一光 東京青果株式会社代表取締役社長、福岡県農林水産物ブランド化推進協議会会長

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