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(公財)日本国際連合協会等主催 第65回「国際理解・国際協力のための高校生の主張コンクール」の特賞受賞者が県庁を訪問します。

印刷用ページを表示する 発表日:2019年6月10日 14時00分
担当課:
国際政策課
直通:
092-643-3201
内線:
2565
担当者:
大井
 

(公財)日本国際連合協会主催の第65回「国際理解・国際協力のための高校生の主張コンクール」(2018年10月22日)において本県代表者が、特賞を受賞し、3月に国連ニューヨーク本部に派遣されました。その活動報告のため、江口副知事を表敬訪問します。

1  日 時    令和元年6月12日水曜日 14時~14時30分

 

2 場 所    県庁8階 江口副知事室

 

3 来訪者  ○福岡インターナショナルスクール 高校2年 古賀 まい さん

第65回「国際理解・国際協力のための高校生の主張コンクール」

日本国際連合協会会長賞(特賞)受賞者

【受賞演題】 

「日本国内における持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けて、今、私達ができること」

        ○福岡インターナショナルスクール 教員 植田 久子 氏

        ○日本国際連合協会福岡県本部 専務理事 佐藤 忠芳 氏

        ○日本国際連合協会福岡県本部   職員 村岡 由利江 氏

 

4 対応者    福岡県副知事  江口 勝

5 概 要   特賞を受賞した古賀さんは、今年3月に国連ニューヨーク本部へ派遣され、国連本部職員の方との交流、更には現地学生との交流会や茶道体験など、様々な交流活動を行った。

【「国際理解・国際協力のための高校生のコンクール」について】

 

○上記コンクールは、21世紀の国際社会のあり方、国連の役割等について若い世代の理解の増進を図るとともに、将来、国連や国際社会で活躍することのできる人材育成を目的としている。

○参加者(高校生)が、決められた3つの演題の中から1つを選んで、演説を行い、各地域の代表を選出。中央大会にて特賞を受賞した者が国連ニューヨーク本部へ派遣される。(今回のコンクールの応募者総数は333名、特賞受賞者は4名。)

 

 

 

 

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