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知事と一緒に食べる新米「元気つくし」給食~11月27日、春日市立大谷小学校で実施します~

印刷用ページを表示する 発表日:2018年11月21日 11時00分
担当課:
食の安全・地産地消課
直通:
092-643-3575
内線:
3887
担当者:
國武、安冨

知事と一緒に食べる新米「元気つくし」給食~11月27日、春日市立大谷小学校で実施します~

 

 県民運動ロゴマーク

県民運動ロゴマーク

 

 県では、地産地消の取組の一環として、学校給食における県産米の使用を推進しており、県内の多くの小中学校で県産米が使用されています。
 この取組をPRするため、「知事と一緒に食べる学校給食」を平成10年度から実施しています。

 今年は「元気つくし」の新米と高級のりの産地として知られる有明海で育てられた「福岡有明のり」を使った給食を、知事が児童たちと一緒に楽しみます。

1  日時

    平成30年11月27日(火曜日)
    11時50分から12時45分まで

2 場所

    春日市立大谷小学校

 

)    (春日市大谷4丁目1番地)

    5、6年児童 33名が参加予定

3 スケジュール(予定)

    11時50分から 知事小学校到着、学校説明 等 平成29年度の様子
    12時05分から 代表児童のことば、知事のことば 等
    12時15分から 給食開始
    12時35分から 給食終了、記念撮影

 

4 主な出席者(予定)

       福岡県知事                         小川 洋(おがわ ひろし)
       福岡県議会議員                      中牟田 伸二(なかむた しんじ)
       福岡県議会議員                      松尾 嘉三(まつお よしみつ)
       春日市長                           井上 澄和(いのうえ すみかず)
       春日市教育委員会教育長                山本 直俊(やまもと なおとし)

     全国農業協同組合連合会福岡県本部県本部長   倉重 徳也(くらしげ とくや)
       公益財団法人福岡県学校給食会常務理事      江川 嘉壽男(えがわ かずお)
       福岡有明海漁業協同組合連合会代表理事会長   西田 晴征(にしだ はるゆき)

(参考)

元気つくし
元気つくし:本県で育成された品種で、夏の暑さに強く、炊きたてはもちろん、冷めてもおいしい。粒がしっかりしており、ツヤと粘りが特長。平成30年産の作付面積は約6,200haで、全水稲作付面積の18%。

 

福岡有明のり福岡有明のり:福岡県有明海で生産されたのりで、全国トップクラスの生産を誇る。香り豊かで口溶けが良く、舌の上に旨みが広がるのが特長。最高級品として評価されている。

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