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和牛精液等の適正な流通管理の徹底について

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年6月24日更新

 今般、和牛の精液及び受精卵が輸出検査を受けずに中国に持ち出された事案が確認されました。

 和牛精液や受精卵を取り扱われる関係者のみなさまにおかれましては、家畜改良増殖法に基づく精液等の適正な管理について、改めて徹底をお願いいたします。

 また、家畜人工授精所の開設許可を得ていない畜産経営者は、自らの雌畜に利用することを目的とする場合を除き、精液等を保管することが認められていません。

 他者に譲渡・販売するなどが想定される場合は、最寄りの家畜保健衛生所へ家畜人工授精所の開設許可手続き等について、ご相談ください。

 

 人工授精用精液等に関する留意事項のご案内 [PDFファイル/556KB] 

 

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 受付窓口一覧 [PDFファイル/29KB]

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