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首都圏の福岡ゆかりの店(平成29年度)

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年4月26日更新

首都圏の福岡ゆかりの店を紹介します

各店舗URLをクリックすると新しいウインドウで店舗のサイトが表示されます。

お問い合わせは各店舗へ直接ご連絡ください。

博多かねふく ふく竹 東京駅店

明太もつ鍋明太子の天ぷら

「博多かねふく ふく竹 東京駅店」は、福岡に本社を置き、辛子明太子や加工品などを製造する(株)かねふくが直営するお店です。こちらの名物は「明太もつ鍋」。国産牛の新鮮なモツと、かねふくの明太子をふんだんに使った一品です。辛いものがお好きな方には、ピリ辛、激辛もおススメです。その他にも、明太パスタ、明太子の天ぷらなどに加え、九州から取り寄せた鮮魚、野菜を使った料理も楽しめます。また、福岡をはじめとする九州各県の日本酒、焼酎もございます。

アクセス:JR東京駅八重洲地下中央口改札を出てすぐ(東京都千代田区丸の内1-9-1 東京駅一番街 B1階)※築地本店もあります

問合せ先:03-6268-0311  博多かねふく ふく竹 東京駅店 ※現在予約は受け付けておりません

「博多かねふく ふく竹」HPはコチラ(新しいウインドウで開きます) 

博多かわ屋 蒲田西口店

かわ屋かわ屋②

「博多かわ屋 蒲田西口店」は、福岡市内に本家を構える「博多かわ屋」ののれん分け店で、本場博多の味を楽しめるお店です。こちらのかわ焼は、素材に鳥の首の皮のみを使っています。 焼いては寝かせの行程を繰り返すことで生まれる、外はカリッと中はモチっとした食感が特徴で、1串に6日間をかけて仕込みを行います。余計な脂分がなく、噛むほどにジューシーな皮の旨みが広がっていきます。 女性のファンも多く、店内は毎日活気にあふれています。

アクセス:JR蒲田駅から徒歩2分(東京都大田区西蒲田7-29-8 望月ビル1・2階)

問合せ先:03-3737-0026  博多かわ屋 蒲田西口店 ※年末年始休業あり

「博多かわ屋」HPはコチラ(新しいウインドウで開きます) 

大地のうどん 東京馬場店

大地のうどん1大地のうどん2

福岡市内に本店を構える「大地のうどん」。東京馬場店は関東で唯一の支店です。こちらのお店のうどんは透明で細い麺が特徴。丹念に練り込んだ団子を小分けにして、高・低温の熟成を繰り返し、‘モチモチ’で‘ツルツル’とした独特の食感を生み出します。名物は「ごぼう天うどん」。お椀を覆うほどのサイズのごぼう天はサクサクで、ボリューム満点。食感の異なる3種のごぼう天が楽しめる、夜限定メニュー「肉ごぼう三昧」もおススメです。

アクセス:JR山手線 高田馬場駅 早稲田口 から徒歩5分、東京メトロ東西線 高田馬場駅 1番出口 から徒歩5分(東京都新宿区高田馬場3-22-14 アビテヒデミ 101)

問合せ先:03-3369-7190   大地のうどん 東京馬場店

定休日:水曜日

営業時間:(昼)11時から3時半まで(L.O)(夜)6時から10時半まで(L.O)

「大地のうどん」HPはコチラ(新しいウインドウで開きます)

 

やまちゃん東京 銀座店

長浜ラーメン博多盛り

福岡市長浜の屋台が発祥のラーメン店「やまちゃん 東京 銀座店」。こちらのお店には、福岡から麺と新鮮なネギが毎日送られてきます。福岡県出身の店長さんが、じっくりと時間をかけて作りこむスープは、コクがありさっぱりとした臭みのない仕上がりです。カウンターには辛子高菜、紅ショウガ、辛子高菜などが置かれており、店内の雰囲気は福岡のラーメン店そのもの。定番の長浜ラーメンは勿論、明太子、煮卵、きくらげがトッピングされた博多盛りラーメンもぜひお試しください。

アクセス:東京メトロ日比谷線「東銀座」駅より徒歩1分、都営浅草線「東銀座」駅より徒歩1分(東京都中央区銀座3-11-10 橋本ビル1階)

問合せ先:03-5565-1838   やまちゃん 東京 銀座店

定休日:日曜日 ※年末年始休暇あり

「やまちゃん」HPはコチラ(新しいウインドウで開きます)

うなぎの寝床 東京新川分室

うなぎの寝床

うなぎの寝床は「九州・ちくごのものづくり」を伝えるためのお店で、本店は福岡県八女市にあります。2017年12月には東京へ初出店。本店同様、久留米絣の「現代風もんぺ」や「はんてん」など筑後地域の特産品を中心に、「きじ車」、「木うそ」といった福岡・九州の工芸品も販売しています。

アクセス:東京メトロ日比谷線、JR「八丁堀駅」から徒歩4分 (東京都中央区新川1-11-10明祥ビル2階)

問合せ先:03-6280-3680 うなぎの寝床 東京新川分室

営業時間:11時30分から18時00分まで

定休日:月曜日、火曜日、水曜日 ※夏季休暇・年末年始休暇あり

「うなぎの寝床」HPはコチラ(新しいウインドウで開きます)

六本木 五太夫

ちゃんこ鍋かわ串

六本木駅から徒歩5分と好立地の「六本木 五太夫」。こちらの大将は福岡県のご出身で、伊勢ノ海部屋の元力士。大将が作るちゃんこ鍋は、250年の伝統を誇る伊勢ノ海部屋直伝の味。鶏の旨味が染みわたっていて、コラーゲンもたっぷりなので、女性にもおススメです。また、福岡ならではの鶏の首皮を何度も巻き付けた“かわ串”も人気。脂を落とし、たれをしっかりと染みこませたこの一品は、看板メニューとなっています。その他、福岡県の「はかた地どり」を使った一品料理もおススメです。

アクセス:都営大江戸線「六本木」駅より徒歩5分、東京メトロ日比谷線「六本木」駅より徒歩8分、東京メトロ千代田線「乃木坂」駅より徒歩8分(東京都港区六本木7-9-2 岡野ビル 201)

問合せ先:03-6804-1245   六本木 五太夫

博多 弁天堂 ららぽーと豊洲店

 

 薄づくりもつ鍋

福岡市大名にある歴史情緒溢れる一軒家海鮮ダイニング「博多 弁天堂」。玄界灘の天然地魚をはじめ、全国各地の旬の魚、野菜を食べることができるお店です。その「博多 弁天堂」の首都圏で唯一の支店が、ららぽーと豊洲店です。こちらでは、福岡の魚、野菜はもちろんのこと、九州各県の食をランチ、ディナーでいただけます。なかでもオススメは、海鮮薄造り。各テーブルに、福岡県産“神湊さしみ醤油”が置かれているのも嬉しい点です。そのほか、“ふくや”の明太子を使用した博多明太もつ鍋や、水炊きもございます。

アクセス:東京メトロ有楽町線 豊洲駅下車2番出口すぐ、ゆりかもめ線 豊洲駅下車北口 徒歩5分(東京都江東区豊洲2-4-9ららぽーと豊洲3階)

問合せ先:03-6910-1559   博多 弁天堂 ららぽーと豊洲店

「博多弁天堂」HPはコチラ(新しいウインドウで開きます)

唐そば

 

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渋谷駅すぐそばにある「唐そば」のルーツは、福岡県にあります。1959年に北九州市八幡で創業し、長年地元で愛された「唐そば」は、二代目が継ぐにあたり、1999年に本店を渋谷に移しました。こちらの名物は豚骨ラーメン。本格的な豚骨の旨味を残しながらも、あっさりとしたスープが麺に絡み合います。また、二代目が開発したつけ麺も人気です。つけダレは豚骨ベースで、トッピングの柚子胡椒を溶けば、爽やかな風味が広がります。そんな「唐そば」は、歴史ある本格的な福岡の味を楽しめる場所です。

アクセス:JR渋谷東口駅より徒歩3分(東京都渋谷区渋谷2-22-6三信ビル)

問合せ先:03-3486-0147  唐そば

 

 

 

博多 昭和ホルモン食堂 銀座店

もつ鍋ラーメン

福岡市内に本店がある「博多昭和ホルモン食堂 銀座店」。昼には、博多ラーメンやもつニララーメンなどの麺類が頂けます。濃厚であっさりした豚骨スープは絶品で、店外にまで良い香りが漂っています。紅ショウガ、ごま、辛子高菜などのトッピングも充実しており、まさに本場の博多ラーメンを味わえます。夜は、新鮮な国産黒毛和牛やホルモンの焼肉、もつ鍋などのメニューが中心です。どこか昭和の雰囲気漂うこのお店は昼、夜ともに多くのお客さんで賑わっています。

アクセス:都営大江戸線築地市場駅より徒歩4分(東京都中央区銀座8-18-15)

問合せ先:03-3549-1551   博多 昭和ホルモン食堂 銀座店

「博多昭和ホルモン食堂」HPはコチラ(新しいウインドウで開きます)

 屋台屋 博多劇場 八重洲店

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「九州博多の屋台村」がコンセプトの屋台屋 博多劇場 八重洲店。
こちらのお店は、もつ鍋、串焼き、鉄鍋餃子、博多うどんなど福岡の郷土料理を中心としたメニューでもてなしてくれます。もちろん、お酒の種類も豊富で、厳選された九州各地の焼酎や地酒が楽しめます。
店内は博多の屋台をイメージした内装と活気ある雰囲気。それでいて、どこか昔懐かしいあったかい空間が広がっています。
福岡の屋台が恋しくなった際には、足をお運び下さい。

アクセス:JR 東京駅 八重洲南口 徒歩3分 (東京都中央区八重洲2-6-5 八重洲五の五ビル1階

問合せ先:03-6265-1747 屋台屋 博多劇場 八重洲店 その他首都圏26店舗

「屋台屋 博多劇場」HPはコチラ(新しいウインドウで開きます)

久留米うどん

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「福岡県=ラーメン」というイメージが強いかもしれませんが、うどんも県民のソウルフードとして愛されています。
5月11日に渋谷にオープンした「久留米うどん」では、久留米市の麺、醤油、大川市の海苔、みやま市のかまぼこなど、県南部の筑後地方の食材を使用したうどんが味わえます。うどんだけでなく、久留米市にある茶房古蓮の抹茶アイスも人気です。
久留米の伝統的工芸品である久留米絣の暖簾をくぐれば、カフェのように明るく居心地の良い空間が迎えてくれます。

視覚と味覚で福岡を堪能できる「久留米うどん」に足をお運び下さい。

アクセス:JR渋谷 徒歩5分東京都渋谷区東1-3-5 モアエクセレンス1階)

問合せ先:090-3901-0963

営業時間: 11時00分から15時30分まで

ワインと串焼きのお店 庵朱

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港区赤坂に店を構える、ワインと串焼きのお店「庵朱(あんじゅ)」。大通りを一本入った小路沿いに佇む、隠れ家のような雰囲気のお店です。数あるメニューの中でもオススメは、福岡県朝倉市の赤どり“古処鶏(こしょどり)”を使った料理です。串焼きはもちろん、ランチで頂くことのできる古処鶏と白レバーの焼鳥丼は絶品です。自慢のワインは常時100種類近く用意されており、ソムリエが料理に合う一本を提案してくれるサービスも魅力の一つです。

アクセス:地下鉄千代田線 赤坂駅 6番出口 徒歩2分

             地下鉄千代田線 乃木坂駅 2番出口 徒歩5分

             地下鉄丸ノ内線 赤坂見附駅 10番出口 徒歩7分(東京都港区赤坂6-4-15 シティーマンション 1階)

問合せ先03-6441-3666

博多もつ処 煌梨(きらり) 東京目黒店

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「博多もつ処 煌梨(きらり)」は、本格もつ鍋が味わえるお店です。使われている特上牛モツは、福岡の臓物専門店で厳選された品で、ぷりぷりとした柔らかい食感。下処理にもこだわっており、通常は一度で済ませる下処理を煌梨独自の手法で二度行っています。また、本場の味を東京でお楽しみ頂くために、醤油・味噌・マヨネーズは、福岡から取り寄せたものを使用しています。その他、「博多一口餃子」や、福岡の明太子を使った「出し巻き明太」などの一品料理も絶品です。シックで落ち着いた雰囲気の店内は、女性にも好評。接待に使われることもあるそうです。

アクセス:JR目黒駅 徒歩1分(東京都品川区上大崎2-15-19 アイオス目黒駅前2階)

問合せ先:03-5422-9533   恵比寿にも店舗あり

「博多もつ処 きらり」HPはコチラ(新しいウインドウで開きます)

OKANO(オカノ) GINZA SIX店

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1897年に博多織の織元として創業し、日本最古の禅寺である博多の聖福寺の袈裟などを制作してきたOKANOが、120周年を迎えた今年、awai by OKANO六本木ヒルズ店に続き、GINZA SIXに旗鑑店を構えました。
OKANO GINZA SIX店では、伝統的な博多織としての帯やネクタイをはじめ、博多献上柄をモチーフとしたスカーフなど、現代のファッションと伝統工芸を融合させた魅力的な商品も販売しています。また、新進気鋭のアーティスト小松美羽さんとのコラボレーションも話題になるなど、高い伝統の職人技とアーティストとのコラボ創作作品にも注目です。
店内には、大川組子の茶室が設置されるなど、日本の和文化の魅力を発信する場にもなっています。

問合せ先:03-6274-6286

その他首都圏店舗:awai by OKANO 六本木ヒルズ店(03-5770-6540 東京都港区六本木6-9-1 六本木ヒルズ六本木けやき坂通り 1階 )

「OKANO」HPはコチラ(新しいウインドウで開きます)

発酵酢屋 庄分酢 GINZA SIX店

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福岡県・大川の地に300年つづく「庄分酢」。
昔ながらの製法にこだわり、頑なにいい酢を造り続けてきた歴史ある酢屋が、はじめて東京に進出し、GINZA SIX地下2階に店舗を構えました。
四代目清右衛門が宝永八年(1711年)に造酢商売を始めて以来、代々受け継がれた一子相伝の静置発酵法で、コクのあるまろやかな醸造酢を造り続けています。
GINZA SIX店では、商品のほとんどがGINZA SIXオリジナル商品となっており、洗練されたビンやパッケージに包まれた調味酢、お惣菜、ピクルスが販売されています。
また、日本一多忙とも言われるトップ・ショコラティエ「野口和男」氏とコラボレーションした酢イーツやGINZA SIX地下3Fの観世能楽堂のお供にも便利な「南関くろ酢いなり」も注目商品です。

問合せ先:03-6264-5531

「庄分酢」HPはコチラ(新しいウインドウで開きます)

魅食の感味 清武

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渋谷にある和食居酒屋「魅食の感味 清武」。
博多出身の料理人が、厳選された九州の食材をふんだんに使い、美味しい和食を提供してくれます。
オススメは、福岡の長浜市場から直送される鮮魚の数々。お刺身はもちろんのこと、東京ではなかなかお目にかかれない、福岡名物「ごま鯖」を味わうことができます。また、明太子を使った一品料理やもつ鍋など、福岡の郷土料理も楽しめます。
福岡のお酒も豊富で、‘福岡’の食とお酒のマリアージュをお楽しみいただけます。

 

アクセス: 地下鉄半蔵門線 渋谷駅 3a出口 徒歩5分、東急田園都市線 渋谷駅 3a出口 徒歩5分(東京都渋谷区松濤1-29-2松濤スクエアビル 地下1階)

問合せ先:03-6455-0064

「清武」HPはコチラ(新しいウインドウで開きます)

博多ラーメンしばらく 日本橋店

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水天宮のすぐ側にある「博多ラーメンしばらく 日本橋店」。
福岡にある西新本店の店主を口説き落として暖簾分けしてもらい、2002年にオープンしました。
約36時間煮て作られたコラーゲンたっぷりの豚骨スープは、コクがありながらもあっさりとしており、男性だけでなく女性ウケも抜群です。ラーメンに華を添えるボリュームたっぷりのチャーシュー、キクラゲ、ネギなどの具材にも店のこだわりが感じられます。
どこか懐かしさを感じることのできる、正統派の豚骨ラーメンをぜひご賞味ください。

アクセス: 東京メトロ半蔵門線 水天宮駅 5番出口 徒歩3分(東京都中央区日本橋蛎殻町2-14-4)

問合せ先:03-3665-0088

「博多ラーメンしばらく」HPはコチラ(新しいウインドウで開きます)

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