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首都圏の福岡ゆかりの店

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年3月28日更新

首都圏の福岡ゆかりの店を紹介します

各店舗URLをクリックすると新しいウインドウで店舗のサイトが表示されます。

お問い合わせは各店舗へ直接ご連絡ください。

NEW! 屋台屋 博多劇場 八重洲店

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「九州博多の屋台村」がコンセプトの屋台屋 博多劇場 八重洲店。
こちらのお店は、もつ鍋、串焼き、鉄鍋餃子、博多うどんなど福岡の郷土料理を中心としたメニューでもてなしてくれます。もちろん、お酒の種類も豊富で、厳選された九州各地の焼酎や地酒が楽しめます。
店内は博多の屋台をイメージした内装と活気ある雰囲気。それでいて、どこか昔懐かしいあったかい空間が広がっています。
福岡の屋台が恋しくなった際には、足をお運び下さい。

アクセス:JR 東京駅 八重洲南口 徒歩3分 (東京都中央区八重洲2-6-5 八重洲五の五ビル1階

問合せ先:03-6265-1747 屋台屋 博多劇場 八重洲店

平均予算:(夜)2,000円~2,999円  その他首都圏26店舗

URL: http://www.ikkadining.co.jp/dining/hakata/(新しいウインドウで開きます)

NEW!久留米うどん

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「福岡県=ラーメン」というイメージが強いかもしれませんが、うどんも県民のソウルフードとして愛されています。
5月11日に渋谷にオープンした「久留米うどん」では、久留米市の麺、醤油、大川市の海苔、みやま市のかまぼこなど、県南部の筑後地方の食材を使用したうどんが味わえます。
また、うどんだけでなく、茶の名産地として知られる八女の抹茶を使ったアイスも人気です。
久留米の伝統的工芸品である久留米絣の暖簾をくぐれば、カフェのように明るく居心地の良い空間が迎えてくれます。
視覚と味覚で福岡を堪能できる「久留米うどん」に足をお運び下さい。

アクセス:JR渋谷 徒歩3分東京都渋谷区神南1-20-8 4階)

問合せ先:03-5428-0133 (同ビル内 やきとん大地直通)

平均予算: (昼)~999円

営業時間: 11時00分~15時30分

ワインと串焼きのお店 庵朱

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港区赤坂に店を構える、ワインと串焼きのお店「庵朱(あんじゅ)」。大通りを一本入った小路沿いに佇む、隠れ家のような雰囲気のお店です。数あるメニューの中でもオススメは、福岡県朝倉市の赤どり“古処鶏(こしょどり)”を使った料理です。串焼きはもちろん、ランチで頂くことのできる古処鶏と白レバーの焼鳥丼は絶品です。自慢のワインは常時100種類近く用意されており、ソムリエが料理に合う一本を提案してくれるサービスも魅力の一つです。

アクセス:地下鉄千代田線 赤坂駅 6番出口 徒歩2分

             地下鉄千代田線 乃木坂駅 2番出口 徒歩5分

             地下鉄丸ノ内線 赤坂見附駅 10番出口 徒歩7分(東京都港区赤坂6-4-15 シティーマンション 1階)

問合せ先03-6441-3666

平均予算:(昼)1,000円~1,500円 (夜)5,000円~5,999円

博多もつ処 煌梨 東京目黒店

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「博多もつ処 煌梨(きらり)」は、本格もつ鍋が味わえるお店です。使われている特上牛モツは、福岡の臓物専門店で厳選された品で、ぷりぷりとした柔らかい食感。下処理にもこだわっており、通常は一度で済ませる下処理を煌梨独自の手法で二度行っています。また、本場の味を東京でお楽しみ頂くために、醤油・味噌・マヨネーズは、福岡から取り寄せたものを使用しています。その他、「博多一口餃子」や、福岡の明太子を使った「出し巻き明太」などの一品料理も絶品です。シックで落ち着いた雰囲気の店内は、女性にも好評。接待に使われることもあるそうです。

アクセス:JR目黒駅 徒歩1分(東京都品川区上大崎2-15-19 MG目黒駅前2階)

問合せ先:03-5422-9533

平均予算:(夜)4,000円~4,999円    恵比寿にも店舗あり

HP:http://hakata-kirari.jp/(新しいウインドウで開きます)

OKANO(オカノ) GINZA SIX店

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1897年に博多織の織元として創業し、日本最古の禅寺である博多の聖福寺の袈裟などを制作してきたOKANOが、120周年を迎えた今年、awai by OKANO六本木ヒルズ店に続き、GINZA SIXに旗鑑店を構えました。
OKANO GINZA SIX店では、伝統的な博多織としての帯やネクタイをはじめ、博多献上柄をモチーフとしたスカーフなど、現代のファッションと伝統工芸を融合させた魅力的な商品も販売しています。また、新進気鋭のアーティスト小松美羽さんとのコラボレーションも話題になるなど、高い伝統の職人技とアーティストとのコラボ創作作品にも注目です。
店内には、大川組子の茶室が設置されるなど、日本の和文化の魅力を発信する場にもなっています。
 

問合せ先:03-6274-6286

その他首都圏店舗:awai by OKANO 六本木ヒルズ店(03-5770-6540 東京都港区六本木6-9-1 六本木ヒルズ六本木けやき坂通り 1階 )

HP:http://okano1897.jp/(新しいウインドウで開きます)

発酵酢屋 庄分酢 GINZA SIX店

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福岡県・大川の地に300年つづく「庄分酢」。
昔ながらの製法にこだわり、頑なにいい酢を造り続けてきた歴史ある酢屋が、はじめて東京に進出し、GINZA SIX地下2階に店舗を構えました。
四代目清右衛門が宝永八年(1711年)に造酢商売を始めて以来、代々受け継がれた一子相伝の静置発酵法で、コクのあるまろやかな醸造酢を造り続けています。
GINZA SIX店では、商品のほとんどがGINZA SIXオリジナル商品となっており、洗練されたビンやパッケージに包まれた調味酢、お惣菜、ピクルスが販売されています。
また、日本一多忙とも言われるトップ・ショコラティエ「野口和男」氏とコラボレーションした酢イーツやGINZA SIX地下3Fの観世能楽堂のお供にも便利な「南関くろ酢いなり」も注目商品です。
 

問合せ先:03-6264-5531

HP:http://www.shoubun.jp/(新しいウインドウで開きます)

魅食の感味 清武

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渋谷にある和食居酒屋「魅食の感味 清武」。
博多出身の料理人が、厳選された九州の食材をふんだんに使い、美味しい和食を提供してくれます。
オススメは、福岡の長浜市場から直送される鮮魚の数々。お刺身はもちろんのこと、東京ではなかなかお目にかかれない、福岡名物「ごま鯖」を味わうことができます。また、明太子を使った一品料理やもつ鍋など、福岡の郷土料理も楽しめます。
福岡のお酒も豊富で、‘福岡’の食とお酒のマリアージュをお楽しみいただけます。

 

アクセス: 地下鉄半蔵門線 渋谷駅 3a出口 徒歩5分、東急田園都市線 渋谷駅 3a出口 徒歩5分(東京都渋谷区松濤1-29-2松濤スクエアビル 地下1階)

問合せ先:03-6455-0064

平均予算:(昼)1,000円~1,500円 (夜)5,000円~5,999円

HP:http://kiyotake-sibuya.jp/(新しいウインドウで開きます)

博多ラーメンしばらく 日本橋店

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水天宮のすぐ側にある「博多ラーメンしばらく 日本橋店」。
福岡にある西新本店の店主を口説き落として暖簾分けしてもらい、2002年にオープンしました。
約36時間煮て作られたコラーゲンたっぷりの豚骨スープは、コクがありながらもあっさりとしており、男性だけでなく女性ウケも抜群です。ラーメンに華を添えるボリュームたっぷりのチャーシュー、キクラゲ、ネギなどの具材にも店のこだわりが感じられます。
どこか懐かしさを感じることのできる、正統派の豚骨ラーメンをぜひご賞味ください。

アクセス: 東京メトロ半蔵門線 水天宮駅 5番出口 徒歩3分(東京都中央区日本橋蛎殻町2-14-4)

問合せ先:03-3665-0088

平均予算:~999円

HP:http://www.shibaraku.jpn.com/(新しいウインドウで開きます)

バル エスパニョール ラ・ボデガ銀座店

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 いつも多くの人で賑わっている東急プラザ銀座の中にあるスペインバル「ラ・ボデガ銀座店」では、本場スペインのバルの雰囲気と本格スペイン料理をお楽しみいただけます。お勧めは福岡・長浜漁港から直送された鮮魚を使った様々な料理。カルパッチョや魚介のアヒージョ、スペイン風ブイヤベース、月替わりの魚料理など、採れたてならではの旬の味を、スペイン海岸部の魚介料理で堪能することができます。他にも、こだわり抜いて作られたパエリャや、現地のバルを実際に食べ歩いて再現されたメニュー、料理と相性抜群のスペインワインなども味わうことができます。

アクセス:東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩1 分、JR 「有楽町駅」から徒歩4分(東京都中央区銀座5-2-1 東急プラザ銀座10 階)

問合せ先:ラ・ボデガ銀座店 03-6264-5456

平均予算:3,000~3,999 円

HP:http://www.bar-espanol-labodega.com/index.html (新しいウインドウで開きます)

博多一幸舎 池袋東口店

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 博多一幸舎のこだわりは、県外でも博多を味わえる店づくり。味はもちろん、店内に入った瞬間に、懐かしい博多の空
気で迎えてくれます。特徴は、2つの羽釜を用いた「熟成羽釜追い炊き製法」で作るスープ。熟したスープに若いスープを注ぎ足すことで、豚骨本来の旨味を凝縮させます。この過程で生まれる“脂泡”と呼ばれるきめ細かな泡は、豚骨本来の旨さの証。この濃厚でクリーミーな口当たりのスープに、福岡の製麺所「製麺屋慶史」の細平打ち細麺がよく絡みます。ほかにも、皮から手作りする「博多一口餃子」や「博多明太丼」、特製チャーシューがたっぷりのった「チャーマヨ丼」も人気です。職人による“元祖泡系”の一杯を、ぜひご賞味ください。

※池袋東口店のほか、ららぽーと立川立飛店もあります。

アクセス:JR「池袋駅」東口から徒歩5分(東京都豊島区東池袋1-40-10 川又ビル1 階)

問合せ先:03-5952-1548 博多一幸舎 池袋東口店

平均予算:~999 円

HP:https://www.ikkousha.com/ (新しいウインドウで開きます)

博多ラーメン 和

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 東京・赤坂の路地裏を一本奥に入ると、懐かしい博多ラーメンを食べられる「和」が迎えてくれます。一口食べると口いっぱいに広がる「本場の味」。それもそのはず、ストレートの細麺とトッピングの辛子高菜は福岡から仕入れており、自家製のチャーシューは福岡のニビシ醤油で煮込まれたもの。豚骨スープはクリーミーでありながらクドくない絶妙なバランスに仕上げられています。また、博多一口餃子や明太子ごはんなど、ラーメンと相性ばっちりのメニューも味わうことができます。ビールやランチメニューもありますので、仕事終わりや昼の休憩など、いろいろなシチュエーションで博多ラーメンを楽しんでみてはいかがでしょうか。

アクセス:東京メトロ千代田線赤坂駅から徒歩2分、東京メトロ銀座線・丸ノ内線赤坂見附駅から徒歩3分(東京都港区赤坂5丁目1-36)

問合せ先:博多ラーメン 和 03-6435-5514

平均予算:(昼)~999円、(夜)1,000円~1,999円

HP:http://www.ramen-kazu.jp/ (新しいウインドウで開きます)

ワインバル 博多うきしま倉庫

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 雑多な池袋西口の地下に入ると、そこはバルセロナのモダンバルのようなお洒落なお店「ワインバル 博多うきしま倉庫」。厳選された130種類のワインや、福岡の地酒、焼酎をリーズナブルにお楽しみ頂けます。オススメは、厳選された福岡の食材を中心に、お洒落なココットで頂く水炊きを中心としたコース。水炊きは、朝〆の新鮮な鶏肉と旬の野菜を使用。真さばの博多胡麻醤油和えや、福岡の醤油を使用した国産牛ハツのおろし生姜ポン酢など、博多料理をベースにイタリア・スペイン料理のエッセンスを加えたお料理をお楽しみ頂けます(単品の注文も可能)。また、博多出身のワインソムリエが、お客様の気分に合わせ、豊富なワイン・日本酒、焼酎と様々なお料理とのマリアージュを演出してくれます。池袋に行かれた際は、是非訪問してみてください。

アクセス:JR「池袋駅」西口から徒歩2分(東京都豊島区西池袋1-21-2 オーク西池袋ビル地下1階)

問合せ先:ワインバル 博多うきしま倉庫 03-3984-2425

平均予算:3,000円~3,999円 (コース:4,000円~6,999円、応相談)

Facebook:https://ja-jp.facebook.com/%E5%8D%9A%E5%A4%9A-%E3%81%86%E3%81%8D%E3%81%97%E3%81%BE%E5%80%89%E5%BA%AB-471270309568244/ (新しいウインドウで開きます)

もつ鍋おおやま東京店

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 池袋パルコにある「もつ鍋おおやま東京店」は、いつも沢山のお客様で賑わっています。オススメはもちろんもつ鍋。みそ味、しょうゆ味、しゃぶしゃぶ風味と、こだわり抜いた3種のスープを選ぶことができます。中でも数種類の味噌をブレンドし特製のタレを加えたみそ味は、濃厚なコクがありながら後味はあっさりとしており、ぷりぷりとしたもつとの相性も抜群。もつ鍋のほかにも、酢もつや辛子明太子、辛子高菜など、福岡の味をお楽しみいただけます。「喜多屋」などの福岡の日本酒や、九州の焼酎・ハイボールを取り揃えています。東京・池袋で、ぜひ本場のもつ鍋を囲んでみてはいかがでしょうか。

アクセス:池袋駅から徒歩5分(東京都豊島区南池袋1-28-2 池袋パルコ本館8 階)
問合せ先:もつ鍋おおやま東京店 050-5592-5203
平均予算:(夜)3,000~3,999 円

HP:http://www.motu-ooyama.com/ (新しいウインドウで開きます)

二◯加屋長介(にわかやちょうすけ) 中目黒店

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 福岡でにわかにブームとなっているうどん居酒屋。そのはしりと言われている「二◯加屋長介」が、東京・中目黒にオープンしました。おすすめは、福岡を代表する郷土料理「水炊き」をベースとした「鶏白湯あつかけうどん」。鶏ガラを6時間炊いた白濁スープは濃厚でありながら雑味を感じさせない味わいで、福岡・糸島産小麦にこだわったうどん麺は、しなやかなコシと優しい口当たりが特長。また、胡麻かんぱちや炙り明太子といった福岡を感じられる料理をはじめ、肉や魚、揚げ物まで80を超える料理を楽しむことができます。「角打感覚でちょっと飲みたい」「居酒屋としてお酒も料理もしっかり楽しみたい」「〆に軽く立ち寄りたい」など、様々なシチュエーションでうどん居酒屋という福岡のトレンドに触れることができます。

アクセス:中目黒駅から徒歩3分(東京都目黒区上目黒3-5-29 中目黒高架下)

問合せ先:二◯加屋長介 03-6452-4170

平均予算:(夜)3,000~3,999円

URL:https://tabelog.com/tokyo/A1317/A131701/13201618/ (新しいウインドウで開きます)

一風堂スタンド 浜松町店

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 福岡・大名で創業し、今や首都圏でもおなじみとなっている一風堂。今年の7月から、ラーメンだけでなく美味しい日本酒とおつまみを立ち呑みスタイルで楽しめるまったく新しいコンセプトの「一風堂浜松町スタンド」がオープンしました。ラーメンのために生まれた福岡県産小麦「ラー麦」を使用したラーメンや博多ひとくち餃子といった定番メニューに加え、福岡市の「住吉酒販」がセレクトした日本酒好きも唸らせるラインナップの日本酒、八女市の老舗「豆藤」の厚揚げや丸天などを使ったおつまみが取り揃えられています。11月からは「一風堂西五反田スタンド」もオープンしました。ちょっとつまんで気軽に呑んで、ラーメンで締めくくる一風堂スタイルをお楽しみください。

アクセス:JR・東京モノレール浜松町駅北口から徒歩3 分、都営浅草線・大江戸線大門駅から徒歩1 分
            (東京都港区浜松町1−27−6 マストライフ大門・浜松町1 階)

問合せ先:一風堂スタンド浜松町店 03-6459-0068

平均予算:(昼)1,000~1,999 円、(夜)2,000 円~2,999円

HP:http://www.ippudo.com/store/hamamatsucho/ (新しいウインドウで開きます)

 

國廣 芝大門店

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 芝大門のとあるビルの2階にある「國廣芝大門店」。落ち着いた雰囲気の店内では、九州各地の食材が迎えてくれます。名物は、福岡を代表する郷土料理のもつ鍋・炊き餃子に加え、日経レストランで全国準グランプリを受賞したこともある「博多トリッパ鍋」の三大鍋。他にも福岡・長浜直送の鮮魚や、がめ煮、酢もつ、焼き豚足など、福岡の味を堪能することができます。また飲み物でも、寒北斗や天心、若波といった福岡の地酒のほか、厳選された九州のお酒をお楽しみ頂けます。寒くなってきたこの時期に、福岡の懐かしい味がいっぱいの温かな鍋を囲んでみてはいかがでしょうか。

アクセス:JR・東京モノレール浜松町駅金杉橋方面出口から徒歩5 分、都営浅草線・大江戸線大門駅から徒歩3 分、都営三田線芝公園駅から徒歩5 分
      (東京都港区芝大門2-6-10 2 階)

問合せ先:國廣 芝大門店 03-3437-2242

平均予算:(昼)鯛茶漬御前1,000~1,999 円※金曜日のみ
       (夜)5,000~5,999 円

HP:http://www.kunihilo.net/shiba/index.html (新しいウインドウで開きます)

博多麺房 赤のれん 丸の内店

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 丸の内ビルの6階にある「博多麺房 赤のれん」。福岡市箱崎で評判だった博多赤のれんに弟子入りをした先代店主が、1週間頼みこんで暖簾分けしてもらい、東京で創業したのが由来です。コクと旨みがありながらしつこくない醤油仕立てのとんこつスープと、腰が強い平打ち細麺の相性は抜群。辛子高菜や明太子をトッピングすることもできます。昼はお得なランチセットも提供され、夜になると豚バラ串や水餃子といった逸品メニューを味わうことができるラーメン居酒屋に様変わりします。ライトアップされた東京駅を肴に、餃子やおつまみとお酒を一献、〆は本場の博多ラーメン。そんな夜はいかがでしょうか。

アクセス:JR東京駅 丸の内南口から徒歩2分、地下鉄千代田線 二重橋前駅から徒歩3分(東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング6階)

問合せ先:博多麺房 赤のれん 丸の内店 03-3201-4775(丸の内店のほか、西麻布店 03-3408-4775)

平均予算:(昼)~999円、(夜)1,000円~1,999円

URL:http://www.akanoren.com/ (新しいウインドウで開きます)

九州素材と酒 ばんぺい柚 東京駅グランアージュ店

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 東京駅のオフィス街の地下にある「ばんぺい()」では、九州各地からこだわりの食材、焼酎、地酒が取り揃えられています。

 店内では、博多鉄鍋餃子や、とんこつと鶏ガラで煮込まれた炊き餃子、選び抜かれた極上のもつが使用されたもつ鍋といった福岡の料理や、九州各地の郷土料理をお楽しみいただけます。中でもおすすめは刺身盛り合わせ。長浜市場から直送された魚介は新鮮そのもので、東京にいながら福岡の味を堪能することができます。交通の要である東京駅からのアクセスも良いため、仕事帰りに福岡の料理を満喫されてはいかがでしょうか。

アクセス:JR東京駅 八重洲南口から徒歩3分、地下鉄丸ノ内線 東京駅から徒歩10分(東京都千代田区丸の内1-11-1 PCP丸の内ビル地下1階)

問合せ先:九州素材と酒 ばんぺい柚 東京駅グランアージュ店 050-5785-2168

平均予算:4,000円

URL:https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130201/13191291/ (新しいウインドウで開きます)

博多もつ楽 渋谷店

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 賑やかな渋谷の通りで迎えてくれる「博多もつ楽」。店内ではうまかもんの宝庫である九州の郷土料理が提供されています。こだわりの逸品は、ボリュームたっぷりの博多明太もつ鍋。使用しているのは福岡の老舗「かねふく」の明太子で、ぷりぷりのもつとの相性は抜群です。また、明太子の使用はもつ鍋にとどまらず、だし巻き明太や炙り明太子といった定番メニューはもちろん、明太子の天ぷらや桜チップを使った燻製、厚く切った蓮根で挟み揚げる蓮根明太揚げなど、明太子を使った様々なメニューを味わうことができます。渋谷でこだわりの明太子メニューを味わいたくなったら、ぜひ訪れてみてください。

アクセス:JR渋谷駅から徒歩3分(東京都渋谷区宇田川町26-3 サンルイビル地下1階)

問合せ先:博多 もつ楽 渋谷店 03-5728-7599

平均予算:3,000円

URL:http://www.rincrew.co.jp/motsuraku/index.html (新しいウインドウで開きます)

博多うどん酒場 イチカバチカ

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  「博多の食文化の魅力を、もっともっと広めたい」。そんな想いが博多うどんと豚バラ串のコラボレーションを起こしました。今年の8月にオープンした「博多うどん酒場 イチカバチカ」では、福岡県産小麦「ニシホナミ」を100%使用したうどんと、福岡の老舗「焼きとりの八兵衛」の豚バラ串を中心に据え、福岡の食文化を発信しています。うどんのダシは昆布やいりこ、焼きスルメやホタテ貝柱などからとられており、透き通った黄金色で力強い味わい。博多うどんらしい「やわ麺」はもちもちしていて食べ応えがあります。肉のプロが選び抜いた新鮮な豚バラを使用した串は、塩、味噌、タレの3種類の味を楽しむことができます。“一か八か”ではない直球な博多のうどんと豚バラ串を堪能したいときは、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。

アクセス:恵比寿駅から徒歩2分(東京都渋谷区恵比寿南1-8-9)

問合せ先:博多うどん酒場 イチカバチカ 03-5724-3130

平均予算:2,000円~2,999円

URL:http://ichikabachika.com/ (新しいウインドウで開きます)

九州の地魚料理 侍 日本橋店

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 東京・中央区を走る新大橋通りを一本奥に入ると、にぎやかな店員が迎えてくれる「侍 日本橋店」。店内では九州各地から毎日空輸される新鮮な食材を使った本場の郷土料理が提供されています。おすすめは福岡の長浜・福吉・鐘崎の漁港から朝一で直送される鮮魚。刺盛りはもちろん、福岡の郷土料理であるゴマサバで堪能することができます。このほかにも、明太子の天ぷら、がめ煮やもつ鍋、筑紫野市で醸される日本酒「大賀」など、いろいろな福岡の味を楽しめます。日本橋店のほかにも、浜松町店、赤坂店があります。福岡の鮮魚を味わいたくなったら、訪れてみてはいかがでしょうか。

アクセス(日本橋店):東京メトロ東西線・日比谷線「茅場町駅」2番出口から徒歩1分(東京都中央区日本橋茅場町2-5-6 日本橋大江戸ビル1階)

問合せ先:侍 日本橋店 050-6879-5786

平均予算:4,000円~4,999円

URL:https://www.facebook.com/samurai.nihonbashi/ (新しいウインドウで開きます)

博多うどん よかよか 有楽町店

うどんよかよか

 博多は「うどん発祥の地」と言われていますが、ここ「よかよか」では、懐かしい博多のうどんを堪能することができます。博多のうどんの特徴は、柔らかな麺と透き通っただし汁。おすすめは、地元から直送した丸天をつかった「丸天うどん」。福岡県産の一味唐辛子や柚子胡椒で、味にアクセントを加えることもできます。優しいだし汁は「かしわめし」との相性も抜群!福岡県の酒蔵「株式会社みいの寿」とコラボレーションした「三井の寿 博多うどんよかよか」という日本酒も取り扱っており、明太子や博多揚げ餃子を肴に、夜を楽しむことができます。関東では珍しい博多のうどんが食べたくなったら、「よかよか」までお越しください。

アクセス:有楽町駅から徒歩1分(東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館地下1階)

平均予算:(昼)~999円、(夜)1,000円~1,999円

URL:http://hakataudon.com/ (新しいウインドウで開きます)

ごりょんさん 渋谷店

捲き串アヒージョ

 渋谷・宮益坂の路地裏にある「ごりょんさん 渋谷店」。店内は大勢のお客様で賑わっています。お店ではもつ鍋や炊き餃子、とんこつラーメンといった福岡の定番メニューが提供されているほか、明太子のアヒージョなど一風変わった福岡ゆかりの料理を堪能することができます。お店の名物は野菜巻き串。その中でも一番の名物は、肉にぎっしりと詰められたレタス巻き。他にも、博多万能ねぎ巻きやレンコン巻き、アスパラ巻きなど、豊富なバリエーションの巻き串がじっくりと焼き上げられており、野菜と肉の相性も抜群です。福岡の地酒・地焼酎も揃えています。ぜひ併せてお楽しみください。

アクセス:「渋谷駅」、東京メトロ銀座線「表参道駅」から徒歩10分(東京都渋谷区渋谷1-6-3 ヴィラファーストビル渋谷地下1階)

問合せ先:ごりょんさん 渋谷店 03-6712-6700

平均予算:4,000円~4,999円

URL:http://teyandei.com/?page_id=3123 (新しいウインドウで開きます)

玄海灘

刺身アジの開き

 日本橋のとあるビルの地下に続く階段を下りて扉をくぐると、博多の味に満ちた「玄海灘」が迎えてくれます。オススメは、福岡の長浜市場から毎日送られてくる鮮魚が絶品の「お刺身」。福岡で食べるものと同じ鮮度でいただくことができます。お醤油はもちろん福岡の刺身醤油で。また、宗像から直送される「オオアジのひらき」は、お皿からはみ出しそうな大きさと、ふっくらホクホクの白身が特徴の一品です。その他、博多一口餃子や福岡の地酒も堪能することができます。「東京で博多のお刺身が食べたい!」と思ったら、是非「玄海灘」を訪ねてみてください。


アクセス:東京メトロ日本橋駅A7 出口から徒歩1 分、JR東京駅八重洲北口から徒歩5 分 (東京都中央区八重洲1-4-4 不二ビル別館地下1階)

問合せ先:玄海灘03-3231-0252

平均予算:(昼)各種定食950 円~、(夜)各種コースおまかせコース3,800 円、博多もつ鍋コース4,500 円など

URL:http://tabelog.com/tokyo/A1302/A130202/13046923/ (新しいウインドウで開きます)

九州鍋家 居酒屋 KATETE 神田店

水炊きがめ煮皿うどん

 神田美土代町のひっそりとした路地裏で、オレンジ色の暖かな看板を構える「九州鍋家居酒屋KATETE 神田店」。「鍋家」という名前のとおり、看板メニューは「もつ鍋」と「水炊き」の2種類の鍋。特に水炊きは「はかた地どり」を使用し、白濁としてコクがありながら、あっさりとした優しい味わい。鍋の〆はおじやがおすすめ。「がめ煮」や「博多太麺皿うどん」といった逸品メニューをはじめ、九州各地の郷土料理も楽しめます。福岡の地酒も扱っていますので、食事と合わせてお楽しみください。

アクセス:都営地下鉄新宿線小川町駅、東京メトロ千代田線新御茶ノ水駅、東京メトロ丸の内線淡路町駅 A6,B6出口から徒歩1分 (東京都千代田区神田美土代町11-3 近藤ビル1階)

問合せ先:九州鍋家 居酒屋 KATETE 神田店 03-3219-3919

平均予算:(昼)~999円、(夜)4,000円~4,999円

URL:http://tabelog.com/tokyo/A1310/A131002/13149342/ (新しいウインドウで開きます)

くるめや

ラーメン骨付カルビ餃子

 久留米ラーメンならではのこだわりのスープ。それは、久留米出身の主人によって、「呼び戻し」といわれる製法で作られています。すっきりしているのにコクのある、独特の深みがある味わいのスープで、久留米らしい中細麺と相性抜群!夜になると、肉汁いっぱいの「骨付カルビ」や、あっさりとしたとんこつベースで味付けされた「鉄鍋餃子」、久留米名物B級グルメもメニューに載るため、「ちょい飲み」も可能です。店内では、福岡ゆかりの歌手による楽曲や、FM福岡が流れており、聴覚でも福岡を感じることができます。

アクセス:都営三田線内幸町駅から徒歩2分、JR新橋駅から徒歩5分(東京都港区西新橋1-18-11 ル・グラシエルビル15)

問合せ先:くるめや 03-6268-8155

平均予算:(昼)~999 円、(夜)2,000 円~2,999 円

URL:http://kurumeya.net/ (新しいウインドウで開きます)

博多ぶあいそ別邸新宿パークタワー店

もつ鍋

 東京にいながら、本場・博多名物を味わえる「博多ぶあいそ別邸」。福岡の賑やかな「ぶあいそ」とは一味違う落ち着いた雰囲気の店内に入ると、美味しい博多の郷土料理を堪能することができます。2日間かけてじっくり仕込む水炊きはコラーゲンたっぷり!また、博多名物として外せない特製辛子明太子や博多一口餃子など、博多の“うまかもん”が勢揃いです!オススメは何と言っても「博多もつ鍋」。特に醤油味は、地元の「ジョーキュウ醤油」を使い、深い味わいに仕上がっています。福岡の地酒も豊富に取り揃えてあります。

アクセス:JR新宿駅西口から徒歩12分、京王新線初台駅から徒歩8分、都営大江戸線都庁前駅から徒歩8分(東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー地下1階)

問合せ先:博多ぶあいそ別邸新宿パークタワー店 03-5909-8450

平均予算:4,000 円~4,999 円

URL:http://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13178925/ (新しいウインドウで開きます)

新橋 有薫酒蔵

 

有薫酒蔵1 有薫酒蔵2 有薫酒蔵3 有薫酒蔵4

 昭和53年(1978)の開店以来、新橋で九州の郷土料理を堪能できるお店として有名な有薫酒蔵。毎日九州から空輸する新鮮な食材を使った料理と名物おかみの素敵な笑顔がおもてなししてくれます。がめ煮やいわしめんたいといった福岡の代表的な料理はもちろん、季節に応じてムツゴロウや、エツ、ワラスボなど、ディープな福岡の食を味わうことも出来ます。また、別名‘新橋の居酒屋ノート’として有名な「高校よせがきノート」も魅力のひとつ。昭和62年(1987)に第1号が誕生し、現在では3,000冊を越えるよせがきノートがあります。福岡の食とお酒を味わいながら、出身高校のよせがきノートのページをめくってみてはいかがでしょうか?

アクセス:JR新橋駅日比谷口(SL広場)から徒歩2分、東京メトロ銀座線新橋駅7番出口から徒歩1分(東京都港区新橋1-16-4 りそな銀行ビル地下1階)

問合せ先:新橋 有薫酒蔵 03-3508-9296

平均予算:5,000~6,000円

URL:http://www.shinbashi-yukun.com/ (新しいウインドウで開きます)

MAISON DELICE sanbancho (メゾンデリス三番町)

 

メゾンデリス1 メゾンデリス2

 千代田区三番町に、糸島食材やデリを販売するショップ「MAISON DELICE sanbancho」がオープンしました。糸島産を中心に九州の食材を産地直送で取り揃えています。産地直送の食材で作られたおむすびやお惣菜、野菜やお米、調味料、加工品を販売しています。糸島みるくぷらんとの「伊都物語のむヨーグルト」や、糸島産ラーメン用小麦「ラー麦」100%で作られた「マル糸ラーメン」など、首都圏ではなかなか手に入らないものばかり。首都圏にお住まいの方で、糸島・福岡の食材をお求めの方は、是非お立ち寄りください。

営業時間:11 ~18 時(土曜日は~15 時、店休日:日・祝日)

アクセス:東京メトロ半蔵門駅から徒歩9分(東京都千代田区三番町24-25 TYプラザ1階)

問合せ先:メゾンデリス三番町 03-3234-3233

博多ダイナー 琉

 

 博多ダイナー琉1

 福岡出身の店主が作る本場の博多料理が味わえる居酒屋。お店は常連客を中心に、いつも賑っています。もつ鍋や一口餃子、胡麻さば、胡麻かんぱちといった博多の定番料理はもちろん、博多で人気の炊き餃子などの絶品料理を楽しむことができます。オススメはひな鳥の半身揚げ。カリッと揚がった皮とジューシーな肉のバランスに病みつきになること間違いなし!また福岡の酒蔵から厳選した日本酒や九州の本格焼酎なども豊富に取り揃えています。博多の味を求めて、祐天寺まで是非お越しください!

アクセス:東急東横線祐天寺駅から徒歩3分 (東京都目黒区祐天寺2-4-3)

問合せ先:博多ダイナー琉 03-6303-4723

平均予算:4,000~4,999円

URL:http://tabelog.com/tokyo/A1317/A131701/13175138/ (新しいウインドウで開きます)

博多うま馬 渋谷ヒカリエ店

博多うま馬ランチセット 博多うま馬コース

 博多うま馬の中でも渋谷ヒカリエ店だけで提供されるオリジナルラーメンは、厳選された豚骨を使い長時間じっくり煮込んだ白濁系スープと自家製極細麺の相性が抜群!夜は飲めるラーメン屋に大変身。博多名物一口餃子やカリッとジューシーな鳥皮、福岡の地酒などを豊富に取り揃えています。お店の一押しは、博多名物もつ鍋や産地直送で仕入れる馬刺しなどの九州料理で構成される「特選博多名物もつ鍋 お料理コース」です。博多の屋台から60年に渡り受け継いできた老舗の味を、渋谷ヒカリエでどうぞ!

アクセス:地下鉄渋谷駅15番出口から徒歩1分 (東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ7階)

問合せ先:博多うま馬 渋谷ヒカリエ店 03-6434-146 (博多うま馬は、渋谷ヒカリエ店のほか、東京駅店も有り)

平均予算:(昼)~999円、(夜)1,000円~1,999円

URL:http://www.hakataumauma.com/pc/ (新しいウインドウで開きます)

博多慶州 銀座店

博多慶州もつ鍋 博多慶州テール煮込み

 博多西中洲に店を構える人気もつ鍋店の銀座店。厳選した国産もつと野菜を使用した本場の「博多もつ鍋」や、これまた冬の博多の定番「博多水炊き」などを味わうことが出来ます。お店のおススメは、オリジナルで開発した「博多もつ鍋<塩テール味>」。この他にも、酢モツや一口ギョーザなどの博多名物が味わえるほか、肉がホロホロになるまで煮込んだ「テール煮込み」は絶品の味です。

アクセス:東京メトロ東銀座駅から徒歩2分、東京メトロ銀座駅から徒歩5分 (東京都中央区銀座3-14-8 松宏ビル1階)

問合せ先:博多慶州銀座店 03-6226-4566 (銀座店ほか、銀中店もあり)

平均予算:(昼)~999円、(夜)4,000円~4,999円

URL:http://www.keishu-group.com/ (新しいウインドウで開きます)

九州料理居酒屋 九州まる

九州まる

 九州のうまかもんが味わえる九州料理居酒屋「九州(くす)まる」。食材、調味料からお酒まで、とことん九州にこだわっています。本場仕込みの「田川ホルモン鍋」は、肉が柔らかく、まろやかなピリ辛のみそ味で、博多もつ鍋とは一味違う旨さが堪能できます。他にも「伊都の豚しゃぶ鍋」、「九州鶏の水炊き」、「博多屋台名物焼きラーメン」、「辛子高菜」など、福岡の名物料理が盛りだくさん!地元の酒「九州菊」(日本酒)、「豊前海」(焼酎)とご一緒にどうぞ!

アクセス:地下鉄溜池山王駅11番出口すぐ (東京都港区赤坂2-10-18 2階)

問合せ先:九州料理居酒屋 九州まる 03-6441-2452

平均予算:3,000円~4,000円

URL:http://kusumaru.com/ (新しいウインドウで開きます)

博多食堂 濃麻呂 歌舞伎町店

博多食堂 濃麻呂

 店内は福岡や九州出身の方をはじめとしたお客さんで常に賑わっている人気のお店。‘濃く(コク)があって麻呂(マロ)やかな’本場の博多ラーメンはもちろん、博多から食材を直送して作る餃子や博多名物の酢モツ、豚バラ串など、とことん博多にこだわった料理を堪能することができます。また、今冬から、これまた博多定番の郷土料理「もつ鍋」も始めます。店内には、博多祇園山笠にちなんだ装飾が施してあり、季節になると関東在住の‘山のぼせ’(博多祇園山笠に夢中になる人)に会うことが出来るかも…。

アクセス:西武新宿線西武新宿駅から徒歩4分、東京メトロ丸ノ内線新宿駅から徒歩5分(東京都新宿区歌舞伎町1-11-3 九石・新歌舞伎町ビル1階)

問合せ先:博多食堂 濃麻呂 歌舞伎町店 03-6380-3993 (博多食堂は、歌舞伎町店のほか、渋谷店も有り)

平均予算:(昼)~999円 (夜)~1,999円

URL:http://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13171159/ (新しいウインドウで開きます)

博多とりかわ 長政 人形町店

博多とりかわ長政 人形町店

 博多本場仕込みのとりかわ屋「博多とりかわ長政」。皮下脂肪の少ない首の皮だけを使用し、博多独特の製法で丁寧に巻き上げ5日間に分けて7回焼くことで、外はカリッ!中はジューシー!風味は香ばしく仕上げました。とりかわ本来の脂っこさはなく、とりかわ好きな方でも嫌いな方でも、おいしく食べられること間違いなし!1人5本から10本はペロリと食べられます。博多が生んだ究極のとりかわをご賞味あれ!

アクセス:地下鉄人形町駅から徒歩2分 (東京都中央区日本橋堀留町2-1-4)

問合せ先:博多とりかわ長政 人形町店 03-3665-8686 (人形町店のほか、四ツ谷店、神田店、西新宿店、新橋店も有り)

平均予算:3,000円~3,999円

軍鶏と純手打うどん はし田本店

はし田本店

 店主の生まれ故郷である福岡を中心に、生産地へ直接出向き、生産者とのつながりの中で一つ一つ吟味して仕入れた厳選食材を使用。一番のおススメはうどん。糸島産の小麦粉を使用したコシのある自家製麺が自慢です。その他にも、福岡などから直送される鮮魚を使ったお刺身や天婦羅料理、軍鶏を使った鶏料理など、店主の地元愛が詰まった料理を堪能することができます。食後には、糸島の生産者が自家焙煎した香り高いこだわりの麦茶をどうぞ。

アクセス:地下鉄東京メトロ六本木駅から徒歩8分 (東京都港区六本木6-12-2六本木ヒルズけやき坂通り3階)

問合せ先:軍鶏と純手打うどん はし田本店 03-3405-0809

平均予算:(昼)800~1,500円 (夜)5,000円~

URL:http://hashidahonten.com/ (新しいウインドウで開きます)

博多もつ鍋 山笠 青山店

博多もつ鍋山笠

 おすすめNo.1はやっぱり本場博多のもつ鍋。博多から毎日仕入れる新鮮なモツを、味噌味、醤油味、塩麹味の3種類の上品な味で堪能することが出来ます。〆は雑炊かちゃんぽん麺でどうぞ。店内は山笠にちなんだ装飾がたくさんあり、本場博多を感じることが出来ます。

アクセス:地下鉄表参道駅B2出口から徒歩1分 (東京都渋谷区神宮前5-50-3大喜ビル地下1階)

問合せ先:博多もつ鍋山笠 青山店 03-5469-1129 (青山店のほか、池袋店、神楽坂店も有り)

平均予算:4,000~4,999円

URL:http://motu8.com/ (新しいウインドウで開きます)

ジョウモン 六本木店

ジョウモン六本木店

 福岡の本格的な焼き鳥、「博多串焼き」を味わうことができる店。いつも多くのお客さんで賑う六本木の人気店。串焼きは、キャベツの上にのせて提供する福岡同様のスタイル。その他、もつ鍋(季節限定)や明太子を使った料理など、‘ジョウモン(上質)’な福岡の味を楽しむことができます。

アクセス:地下鉄六本木駅から徒歩3分 (東京都港区六本木5-9-17藤森ビル1階)

問合せ先:ジョウモン 六本木店 03-3405-2585 (六本木店のほか、渋谷店、吉祥寺店、溝の口店も有り)

平均予算:4,000~4,999円

URL:http://www.teyandei.com/?page_id=18 (新しいウインドウで開きます)

元祖博多中洲屋台ラーメン一番一竜

一番一竜

 福岡博多中洲の屋台で誕生したこだわりの豚骨ラーメンをそのままに、錦糸町に2013年5月にオープン。麺には福岡県産ラーメン用小麦「ラー麦」を使用し、福岡県産農林水産物を積極的に使用していただく「ふくおかの農業応援の店」にも登録。独自の製法で作られたスープは豚骨独特の臭みが一切なく、豚骨スープが苦手な方でも食べ易い絶品です。

アクセス:総武中央線、東京メトロ半蔵門線錦糸町駅から徒歩2分 (東京都墨田区江東橋4-19-2 1階)

問合せ先:一番一竜 錦糸町店 03-6659-6102

平均予算:~999円

URL:http://www.ichiryu-ramen.com/ (新しいウインドウで開きます)

GELA C by Campbellearly(ジェラシー バイ キャンベルアーリー)

ジェラシーバイキャンベルアーリー

 福岡の老舗果物専門店「南国フルーツ」がプロデュースする手作りジェラートとパルフェの店。博多で行列のパンケーキ&フルーツカフェ「キャンベルアーリー」の姉妹店。おすすめは、パルフェ。店内工房で作った出来たてジェラートとフレッシュフルーツを組み合わせた贅沢なプチデザートです。定番に加え、福岡県産「あまおう」や「とよみつひめ」などを使った、さまざまな季節のパルフェを展開します。

アクセス:東京メトロ三越前駅A6番出口から約50m (東京都中央区日本橋室町2-3コレド室町2 地下1階)

問合せ先:ジェラシー バイ キャンベルアーリー 03-6262-3124

平均予算:~999円

URL(南国フルーツ株式会社):http://nangoku-f.co.jp/ (新しいウインドウで開きます)

九州料理博多ゆるり西麻布

九州料理博多ゆるり西麻布

 博多の本格的な鳥の水炊き、もつ鍋、博多風の焼き鳥が食べられるお店。お店オススメの「食べるべき一品」は、4時間かけて取る鳥のスープが絶品の水炊き。定番のもつ鍋や博多がめ煮のほか、すべての調味料を自家製で作った地元福岡でも大人気の坦々麺もあります。また、飲み物の種類も豊富で、福岡の日本酒や九州の焼酎も多数取り揃えています。平日は深夜2時まで、週末金曜、土曜は翌朝5時まで営業しているので、まさに「ゆるり」と食事を楽しむことができます。 

アクセス:東京メトロ日比谷線六本木駅から635m (東京都港区西麻布1-11-1ドリーム小野塚A)

問合せ先:九州料理博多ゆるり西麻布 03-6434-9335

平均予算:3,000~3,999円

URL:http://www.yururi.asia/ (新しいウインドウで開きます)

月光食堂

月光食堂の若鳥の素揚げ

 「月光食堂」はもつ鍋・胡麻サバ・焼き豚足など、本格博多料理が食べられるお店。何と言っても味わっていただきたいのが「からあげグランプリ」金賞受賞の「若鳥の素揚げ」。パリパリの皮の感触と肉の旨味に満足すること間違いなしです。長いニラの入ったもつ鍋もお勧め。日本酒にもこだわり、九州・福岡の地酒も多数あります。お値段も串揚げ100円~とリーズナブル。是非ともお試しください。

アクセス:小川町・淡路町駅から徒歩5分(東京都千代田区神田司町2-9-2 ディーキューブビル1階)

問合せ先:月光食堂 神田司町店 03-3293-5177

平均予算:3,000~3,999円

鳥小屋

鳥小屋のもつ鍋 

 中目黒「鳥小屋」の看板メニューのもつ鍋はこだわり醤油スープ。あっさりとした口当たりながら、濃厚なコク。具はもつ・キャベツ・にんにく・ニラ・鷹の爪とシンプルですが、山盛りキャベツで蓋をされている鍋に驚きます。醤油のコクが染みた野菜に箸が止まらない。〆はちゃんぽん麺か雑炊セットで。もつ鍋は「1人前」からでも頼むことが出来るので是非お試しください。他にも「酢もつ」「ホルモン三種焼き」などもつ鍋屋ならではの逸品がありますよ。

アクセス:中目黒駅徒歩2分(東京都目黒区上目黒2-14-1)

問合せ先:鳥小屋 本店 03-3710-6760

平均予算:3,000~3,999円

URL:http://www.torigoya.co.jp/top.html (新しいウインドウで開きます)

うまかもん若鷹

うまかもん若鷹の焼き豚足若鷹ジェット信介さん

 福岡県出身のプロレスラー「若鷹ジェット信介」さんのお店がこの「うまかもん若鷹」です。店にはプロレスラーのポスターやサインが飾られています。九州料理専門店で「関サバ」や「チキン南蛮」など各地のメニューを提供しています。お勧めはまず「がめ煮」。出汁の風味が効いたごぼう、コンニャク、人参、と柔らかい鶏肉。これこそ故郷の味です。こんがり焼いた豚足を柚子胡椒とポン酢で頂く「焼いて食べる豚足」は香ばしいのに後味さっぱり。

アクセス:荏原中延駅徒歩1分(東京都品川区中延2-8-13 佐藤ビルD号)

問合せ先:うまかもん若鷹 03-5498-7347(毎週水曜日定休)

平均予算:3,000~3,999円

URL:http://umakamonwakataka.com/tenpo.html (新しいウインドウで開きます)

赤坂うまや うちのたまご直売所

赤坂うまやのたまごかけごはん

 JR九州ファームが運営する、赤坂うまや「うちのたまご」直売所(赤坂BIZタワー店)では、福岡県飯塚市内野宿にある養鶏場で手間ひまかけた、安全・安心で健康なたまごを食べることができます。メニューはいたってシンプルな「たまごかけごはん」や「たまご丼」など、たまご本来の新鮮で風味豊かな味わいを楽しむことができます。また、たまご丼のテイクアウトやケーキ等の販売もしています。羽田空港店もありますので、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

アクセス:赤坂駅直結(東京都港区赤坂5-3-1 赤坂Bizタワー地下1階)

問合せ先:赤坂うまやうちのたまご直売所 赤坂BIZタワー店 03-6426-5752

予算:たまごかけごはん550円、味噌汁150円

光げんじ

れんこんの肉詰め豚バラ

 神保町の「光げんじ」のお勧めは「レバ刺し」と「ガツ刺し」。ホルモンの鮮度がよく、絶品です。焼き鳥ではまずジューシーな肉汁が味わえる「バラ」。また、「つくね」が程良い塩味で、練りこまれた紫蘇の香りが舌を喜ばせます。「れんこんの肉詰め」はれんこんのシャキシャキ感と肉の香ばしさが見事にマッチしています。そして〆は「かしわ飯」で。「博多小女郎」や「紅乙女」など、福岡の焼酎も味わえますよ。いつも賑わっているので来店前にはご予約をお願いします!

アクセス:神保町駅徒歩1分(東京都千代田区神田神保町1-8)

問合せ先:光げんじ 03-5281-7266

平均予算:2,000~2,999円

元祖とんこつ久留米ラーメン 福ヤ

元祖とんこつ久留米ラーメン 福ヤのラーメン画像

 元祖とんこつ久留米ラーメン「福ヤ」のスープは久留米ラーメンらしく濃厚でありながら後味はすっきり。久留米の名店「大栄ラーメン」のスープを「呼び戻し」という技法で注ぎ足して旨味を凝縮しているそうです。 麺は極細で歯切れが良く、スープと絡めるには持って来いです。ランチタイムには「白飯」、「ゆで餃子(ハーフ)」、もしくは「茹でキャベツ」のサービスもありますよ。

アクセス:麻布十番駅徒歩1分(東京都港区麻布十番4-3-1)

問合せ先:元祖とんこつ久留米ラーメン 福ヤ 03-5419-0055

予算:久留米ラーメン750円

久原本家 茅乃舎

 九州の豚汁とおにぎり2個セット

 福岡県粕屋郡久山町に本社のある久原本家は、東京でも、おだしを始めとする様々な調味料の販売店を展開しています。店頭には人気のおだしやドレッシング、ぽん酢など様々な調味料がずらりと並び、多くの人で賑わっています。また、併設する飲食店「汁や」では、汁物とおにぎりのセットなどを提供してくれます。今回注文した「九州の豚汁」は、豚肉の旨味と根菜の甘みが見事にマッチングした心温まる一品です。

アクセス:六本木駅直結(東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウンレガリア地下1階)

問合せ先:久原本家 茅乃舎 東京ミッドタウン店 03-3479-0880

予算:茅乃舎だし(8g×5袋)386円 

九州の豚汁とおにぎり2個セット910円

URL:http://www.kayanoya.com/ (新しいウインドウで開きます)

焼肉バル ろっきー2

焼肉串の画像

 焼肉を串焼きスタイルで提供する「ろっきー2」。店長は北九州出身のボクシング経験者。店名「ろっきー」は映画「ロッキー」からの由来とのこと。1号店の「ろっきー」とともに2号店の「ろっきー2」も新橋に店を構えています。串1本に焼き肉店で出されるサイズの肉2枚を刺して炭火で焼き、沖縄産の塩または「九州の焼き肉店秘伝」のタレをつけて完成。熱々のまま頂くと、肉の旨味と炭火の香りでお酒も進みます。

アクセス:新橋駅徒歩3分(東京都港区新橋1-5-5 グランベル銀座2 1階)

問合せ先:焼肉バル ろっきー2 03-6435-6469

平均予算:2,000~2,999円

九州藩

九州盛りの画像

 九州料理一筋に48年間取り組み続ける「九州藩」。「九州は一つ」を合言葉に多士済々のメニューを提供しています。筑前煮をはじめとした九州の名物6品を盛り合わせた「九州盛り」はもちろんですが、隠れメニューの「からか鰯」(鰯の明太子漬焼き)に酒が進みます。九州地酒も各種揃えています。寒い冬も九州料理でお楽しみください。

アクセス:JR渋谷駅ハチ公口から徒歩3分(東京都渋谷区宇田川町17-2 伸工ビル地下1階)

問合せ先:九州藩 03-3463-0442

平均予算:4,200円

URL:http://www.kyushuhan.com/ (新しいウインドウで開きます)

博多鉄鍋餃子 なかよし

鉄なべ餃子の画像

 ぐるりと鉄板をうずめるこの餃子は阿佐ヶ谷「なかよし」の鉄鍋餃子です。皮はパリパリ、焦げが香ばしく、ニンニクが効いておりとにかくビールに合います。一口大の餃子は1人前で10個ですが、すぐにお代わり。ゆず胡椒で頂くとさらにビールが進みます。店内のポスターには「にわか」の仮面がつけられており、博多の雰囲気をたっぷり味わえます。寒い冬には熱々餃子をお召し上がりください。

アクセス:南阿佐ヶ谷駅徒歩7分、阿佐ヶ谷駅徒歩15分(東京都杉並区梅里2-40-16 ビラージュ白井ビル)

問合せ先:博多鉄鍋餃子 なかよし 03-3318-2316

予算:鉄鍋餃子(1人前10個)540円

NOODLES&DINING BAR 東龍軒

東龍軒ラーメンの画像

 東龍軒のラーメンはしっかりとしたコクがありながら、後味はあっさり。白濁豚骨でありながら臭みは少なく、口当たりが優しく、今までの豚骨のイメージが変わります。ニンニクを入れるとさらにスープの旨味が際立つ。柔らかめの麺はスープによく絡み、ごはんとの相性も抜群です。博多ラーメン、久留米ラーメンとは一味違う北九州のラーメンを是非ともご賞味ください。

アクセス:銀座三丁目店:東銀座駅から徒歩5分(東京都中央区銀座3-14-2) ☆日本橋箱崎店もあります!

問合せ先:東龍軒 03-6228-4553

平均予算:ラーメン650円、東龍軒ラーメン740円

博多ほたる

もつ鍋の画像

 食の宝庫、博多の料理を提供する「ほたる」。福岡市の長浜市場から直送した新鮮な魚を刺身にして提供しています。中でも『ごまさば』は引き締まった鯖の身とゴマの薫りがマッチして絶品です。定番の『もつ鍋』は臭みのない国産牛の小腸に自慢のスープを使用。毎日串打ちしている『博多串焼き』もお勧めです。博多の味をそのままに、存分に堪能できるお店です。

アクセス:麻布十番駅徒歩5分、六本木駅徒歩7分(東京都港区麻布十番2-7-5 カスタリア麻布十番七面坂1階)

問合せ先:博多ほたる 03-3451-5533

予算:6,000円~7,999円 銀座店もあります

URL:http://hakata-hotaru.com/shop_ginza.html (新しいウインドウで開きます)

博多よかろう門

もつのあまから揚げの画像

 「博多よかろう門」では博多の郷土料理の創作コンセプトをそのままに、馬肉、和牛、鶏肉、豚肉などの肉料理と四季を通じた旬の料理が味わえます。明太子、もつ鍋といった郷土料理が美味しいのはもちろん。特に「もつのあまから揚げ」は、口に含むと和牛もつの肉汁がじゅわっと口中に溢れ、やみつきになります。人気メニューを一度に味わうことのできる「山笠コース」(5,800円)もお勧め。ぜひともお越しください。

アクセス:赤坂見附駅から徒歩3分 (東京都港区赤坂4-2-8 金春ビル2階)

問合せ先:博多よかろう門 03-5545-5023

平均予算:6,500円

URL:http://www.yokaroumon.jp/ (新しいウインドウで開きます)

博多漁家磯貝 しらすくじら

壺鯛味噌焼きとうに焼きおにぎりの画像

  「博多漁家磯貝 しらすくじら」では『博多のうまいものを「しらす」から「くじら」まで』をテーマに「博多の肴」を提供しています。 店員さんがその日のお勧めのお魚を紹介して旬の素材を勧めてくれる「しらすくじら」。玄海灘直送の魚をはじめとした新鮮な魚介料理が堪能できます。特に福岡の本店でも人気の「つぼ鯛の味噌焼き」はプリプリと弾力がありながら、甘い食感がたまりません。〆は名物の「うに焼きおにぎり」で、心もお腹も満足できます。

アクセス:渋谷駅徒歩1分(東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ7階)

問合せ先:博多漁家磯貝 しらすくじら 03-6434-1466

予算:4,000円~4,999円

URL:http://www.hakata-isogai.net/shirasukujira/hikarie.html (新しいウインドウで開きます)

博多もつ鍋 蟻月 HANARE

もつ鍋の画像

 こだわりの国産牛小腸の「もつ」を味わうと、プリっとした弾ける食感、そして口の中に脂の甘みが広がり、鍋の野菜も脂が溶け出したスープを吸って、後を引くうまさ。 スープは「白の味噌」、「赤の醤油」、「金の和風だし」、「銀の塩」の四種類。中でも、数種類の白みそをブレンドし、昆布、鰹節から丁寧にとった出汁と蟻月秘伝のたれを加えた「白のもつ鍋」は一番人気、絶品です。

アクセス:代官山駅から徒歩5分(東京都渋谷区猿楽町22-8)

問合せ先:博多もつ鍋蟻月HANARE 03-5784-0838

平均予算:4,000円~4,999円 恵比寿、スカイツリータウンにも店舗有

URL:http://www.arizuki.com/tenpo/hanare.php (新しいウインドウで開きます)

豊前うどん 武膳

ごぼう天うどんの画像

 北九州の「津田屋官兵衛」の店主横山さんが試行錯誤の上、生み出したうどんは、細切りながら、コシのある麺でもちもちとした感触でありながら喉越しが良い。出汁は昆布をベースに鰹節と数種類の魚介からとった出汁に特選醤油の返しを合わせたもので、素材の風味を感じる透明感のある味わいで、つい飲み干したくなる黄金の出汁です。名物の「ごぼう天うどん」のごぼうは器からはみ出るほどの大きさ。是非味わってください。

アクセス:都営新宿線小川町駅から徒歩5分、東京メトロ淡路町駅から徒歩10分(東京都千代田区神田小川町3-11-2)

問合せ先:豊前うどん 武膳 03-5283-6226

予算:かけうどん580円、ごぼう天うどん850円

URL:http://www.buzen-tokyo.jp/ (新しいウインドウで開きます)

農業組合法人 はかた地どり 福栄組合

竜田コースの画像

 「はかた地どり専門料理店」の「福栄組合」は2013年6月に銀座に誕生しました。はかた地どりは「水炊き」や「がめ煮」などの郷土料理に適したコクと旨味を兼ね備えた鶏肉を創りたいとの想いから生まれた福岡県産の地鶏です。 「はかた地どり専門料理店」ならではの「もも一枚竜田あげ」や「鶏つくね草履焼き」など、福岡県を代表するブランド地鶏「はかた地どり」料理をこの機会にぜひご賞味ください。

アクセス:JR新橋駅徒歩4分、JR有楽町駅徒歩10分(東京都中央区銀座8-2 山下ビル地下1階)

問合せ先:農事組合法人 福栄組合 03-3569-2888

平均予算:4,000円~ 渋谷、池袋にも店舗あり。

博多ラーメンセンター

 ネギラーメンの画像

 博多ラーメンセンターのスープはあっさりとしているが豚の旨味を感じる博多っ子好み豚骨のスープ、それによく絡む細麺も美味しい。たっぷりと載せられているネギは福岡から空輸している本場博多ネギ(鴨頭ネギ)で、チャーシューは厳選された国産豚に福岡のジョーキュウ醤油を使って仕上げられたもので、まさしく福岡を味わえる一杯です。是非ご賞味ください。

アクセス:JR飯田橋駅から徒歩5分(東京都千代田区飯田橋1-8-7)

問合せ先:博多ラーメンセンター 03-3263-1023

予算:ラーメン 600円、博多ネギラーメン770円

URL:http://hakatarc.com/index.html (新しいウインドウで開きます)

全や連総本店東京

やきとりの画像

 東京にいながら全国7か所の銘店の味が一度に食べ比べできる全国ご当地やきとりフードテイスティングパーク「全や連総本店東京」。福岡からは久留米の銘店「焼きとり 鉄砲」が選ばれ、ダルムや丸腸など地元の味が評判で連日賑わいを見せています。中でも「鉄砲」名物の巻物串は人気の逸品です。

アクセス:東京メトロ大手町駅E1・A4出口直結(東京都千代田区大手町1-7-2 東京サンケイビル地下2階)

問合せ先:全や連総本店東京 03-3231-7705

平均予算:3,000円~

URL:http://hibiki.zenyaren.jp/ (新しいウインドウで開きます)

博多もつ鍋やまや

 もつ鍋の画像

 「やまや」は本拠地福岡でも有名な明太子のメーカー。「やまや」のもつ鍋は、プルッとして甘い国産牛小腸のもつにコクのあるスープで博多っ子にも美味いと言わせる逸品です。また辛子明太子は福岡の「喜多屋」のお酒をベースに「羅臼昆布」や九州産のゆずを使用し、こだわり抜いた品。明太子はランチで食べ放題ですよ。 ※新橋銀座口店の他、都内で9店舗営業中。

アクセス:JR新橋駅から徒歩3分(東京都港区新橋1-4-5 GINZA G10ビル2階)

問合せ先:博多もつ鍋やまや 03-3569-0808

平均予算:ランチ1,000円~ ディナー3,500円~

URL:http://www.y-shokukobo.com/business/yamaya/detail/ (新しいウインドウで開きます)

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