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農村女性グループ連絡研究会が商品力向上研修会を開催しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年8月13日更新

今後の活動へのヒントがいっぱい

 令和元年7月31日(水曜日)に田川市民会館調理実習室において、飯塚市で味噌の「魅力」や「食べ方」を研究・発信する活動を行っている「みそらぼ」代表の安藤久代氏を講師に迎え研修会を開催しました。当日は18名の農村女性グループ連絡研究会員が参加しました。
 まず、「みそづくりを通した食育活動」の講演を受け、味噌の魅力を改めて感じるとともに、食育活動の大切さを再認識しました。
 つづいて、みそだまづくりの実習と講師が商品開発した味噌ジャム等の試食をとおして、味噌をより身近に感じるとともに、様々な食材の組み合わせで広がる味噌の可能性と商品のパッケージなど今後の活動につながる様々なヒントが得られる研修会となりました。
 参加者からは「味噌加工商品のバリエーションに驚いた。参考にしていきたい。」などの声がきかれました。
 今後も普及指導センターでは、農村女性の活動について支援していきます。

研修会の様子
熱心に受講する参加者

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