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小松菜の厳寒期栽培に向けて

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年11月27日更新

小松菜部会全体会議、目合わせ会開催

平成30年11月16日(金曜日)、JAたがわ川崎集荷場会議室において、JAたがわ小松菜部会全体会議及び目合わせ会が開催されました。
現在、田川地域では新しく小松菜栽培に取り組む若手生産者が増加しており、部会員26名のうち10名が49歳以下となっています。全体会議では、普及指導センターから厳寒期栽培のポイントである温度管理やとう立ちしにくい品種について講義を行いました。また、目合わせ会では、JA担当者から若手生産者を中心に規格の再確認を行いました。
参加者からは、「厳寒期栽培の品種を選ぶうえで参考になった」、「葉かぎをするときに迷うことがあるので、改めて規格の確認ができて良かった」といった意見が聞かれました。
田川普及指導センターでは、今後も小松菜生産者の所得向上に向けた支援を行っていきます。

目合わせ会の様子

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