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九州北部豪雨で発生した流木の二次仮置場予定地を視察

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年10月10日更新

 10月8日、小川知事は、筑後市にある「矢部川浄化センター」を訪れ、7月の九州北部豪雨で発生した流木の二次仮置場予定地の整備状況を視察しました。

 同センター敷地内の現場では、10月中旬から予定している流木の受け入れに向け、新たな搬入路の整備や地盤造成工事が進められており、知事は、センター職員の説明に熱心に耳を傾けていました。

現場を視察する小川知事

現場を視察する小川知事

(写真)現場を視察する小川知事

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