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【電子調達】電子入札システムで利用しているプログラムに関する重要なお知らせ (JRE脆弱性について)

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年6月11日更新

電子入札システムで利用しているプログラムに関する重要なお知らせ

 福岡県の電子入札システムでは、電子入札コアシステム対応認証局が配布あるいはホームページからダウンロードしたJREをインストールし、ご利用いただいています。
 JREについては、セキュリティ上の脆弱性の公表がたびたびなされておりますが、電子入札システムで使用可能なバージョンが限られているため、最新のバージョンに更新することが困難な状況となっております。

 電子入札システムをご利用の際には、何ら問題はありませんが、当該JREが動作する状態で、この脆弱性を悪用したWebサイトへ接続した場合に、ご利用のパソコンに不正にアクセスされる可能性があります。
 電子入札システムをご利用の場合以外は、以下の方法により、JREを無効化(非稼働状態)することをお薦めします。 

Java の無効化によるセキュリティホールの回避方法

福岡県電子入札システムで利用可能なJavaのバージョン 

 入札システムで利用可能なJavaのバージョンは、WindowsやInternetExplorerのバージョンにより制限されます。詳しくは、「電子入札をはじめて利用する方へ」をご確認ください。 

事前準備・操作等に関するお問い合わせ先

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   電子メール: ken_help@elf.coara.or.jp
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