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平成30年度第2回「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群保存活用協議会に出席しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年3月4日更新

 3月1日、平成30年度第2回「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群保存活用協議会を宗像市の「海の道むなかた館」で開催しました。

 協議会では、平成30年度事業の報告や平成31年度の本遺産群の保存管理および公開活用に係る取り組みについて協議した後、世界遺産に関する展示が刷新された海の道むなかた館のエントランスホールや展示室を視察しました。同館の来館者数は、2月24日に100万人を突破しています。

 小川知事は、「昨年の世界遺産登録1周年の関連イベントでは、多くの方々に改めて本遺産群の価値や魅力に触れていただきました。次の世代にしっかり引き継いでいくため、地元と一体となって、この資産にふさわしい形での利活用に取り組んでまいります」とあいさつしました。

あいさつする知事

(写真)あいさつする知事

会議の様子

(写真)会議の様子

視察の様子

(写真)視察の様子

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