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「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群 世界遺産登録記念 京都シンポジウム

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年11月20日更新

 11月18日、「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群の世界遺産登録を記念したシンポジウムが、京都市で開催されました。
 このシンポジウムでは、近畿地方における古代の文化遺産と本遺産群との関わりをテーマとして、専門家による講演やパネルディスカッションが行われました。
 開会にあたり、小川知事は、「福岡の地は、古くから国内外のさまざまな人々や先進文化が行き交い、大陸からの玄関口として発展を重ねてきました。このたび世界遺産となった宗像大社、新原・奴山古墳群をはじめとした豊富な文化遺産に恵まれている福岡県にぜひお越しいただき、本県のさまざまな文化遺産にじかに触れていただきたいと思います」とあいさつしました。

あいさつする知事
(写真)あいさつする知事

会場の様子
(写真)会場の様子

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