ページの先頭です。 ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 県土づくり・地域振興 > 河川・ダム > 河川の維持・管理 > 赤谷川、乙石川、大山川における河川法に基づく権限代行の要請

赤谷川、乙石川、大山川における河川法に基づく権限代行の要請

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年7月14日更新

 7月14日、小川知事は増田九州地方整備局長に対し、7月5日からの豪雨で被害を受けた赤谷川、乙石川、大山川の3河川について、河川法に基づく※権限代行を要請しました。 

 知事は、要請の中で「土砂や流木で完全に埋まった赤谷川、乙石川、大山川の3河川について、応急復旧工事が急務であると考えます。国におかれましては、新しく整備がなされました権限代行制度に基づき、工事を実施していただきますようお願いします」と述べました。

※権限代行とは、河川法第16条の4第1項に基づき、工事実施体制や技術上の制約等により、国土交通大臣が県に代わって工事を実施できる制度です。
 

要請する知事
(写真)増田九州地方整備局長への要請
 

ホームページリニューアルに関するアンケートにご協力ください。

 現在福岡県では公式ホームページのリニューアルを検討しています。

 リニューアルに際し、よりよいホームページにするため、アンケートにご協力ください。


 ホームページリニューアルに関するアンケートに回答する(新しいウインドウで開きます)


皆様のご意見をお聞かせください。

この欄についての説明はこちら

質問:お求めの情報が分かりやすく十分に掲載されていましたか?
 
質問:このページの情報は見つけやすかったですか?
 

 このページについてご要望がありましたら、下の投稿欄に入力してください。
 【注意】
  • 個人情報を含む内容は記入しないでください。
  • お答えが必要なお問い合わせは、上の「このページに関するお問い合わせ先」からお問い合わせください。

  • いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。
  • ホームページ全体に関するお問い合わせは、 まで、お問い合わせください。