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在宅の重症心身障害児者の実態調査結果について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年4月1日更新

在宅の重症心身障害児者の実態調査

1 調査の目的

 福岡県内の在宅重症心身障害児者の生活実態やニーズを把握し、重症心身障害児者に関する支援策の検討のための基礎資料を得ること。

2 調査の対象者

 在宅の重症心身障害児者(重度の肢体不自由と重度の知的障害とが重複した児者)

3 調査の方法

  • 在宅の重症心身障害児者1,757名のうち、市町村からデータの提供を得られた1,676名に対し、調査票を送付
  • 有効回収数 1,059(約63%)

4 調査の期間

 平成25年2月28日から3月15日

5 調査結果

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