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福岡県保健医療計画

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年3月29日更新

福岡県保健医療計画

 福岡県では、県民が生涯を通じて心身ともに健康に生活できるための医療提供体制の整備を目指して「福岡県保健医療計画」を定めています。

 本計画は、医療法第30条の4の規定による法定計画で、本県の保健医療に関して、総合的・効果的に推進するための基本的な計画です。                                                       

 このたび、近年の保健医療をめぐる社会情勢の変化などを踏まえ、計画の見直しを行い、平成25年3月に平成25年度から平成29年度までを実施期間とする計画の策定を行いました。

 

表紙

はじめに

目次

第1章 医療計画に関する基本的事項

第1節 医療計画策定の趣旨
第2節 基本理念
第3節 医療計画の位置づけ
第4節 医療計画の期間

第2章 福岡県の保健医療体制の基本的な状況

第1節 保健・医療の現状
1 地勢と交通
2 人口
3 出生
4 死亡
5 住民の健康状況
6 医療提供施設の状況
第2節 医療関係職種人材の確保と資質の向上
1 医師
2 歯科医師
3 薬剤師
4 看護職員(保健師・助産師・看護し・准看護師)
5 理学療法士・作業療法士
6 診療放射線技師
7 臨床検査技師
8 歯科技工士
9 歯科衛生士
10 管理栄養士・栄養士
11 介護サービス従業者
12 医療ソーシャルワーカー
第3節 保健医療圏の設定と基準病床数
1 保健医療圏の設定
2 基準病床数と既存病床数

第3章 住民・患者の立場に立った医療提供体制の構築

第1節 医療機関の機能分化・連携の促進
1 かかりつけ医を中心とした地域医療連携
2 公的医療機関と社会医療法人の役割
3 地域連携クリティカルパスの普及
第2節 5疾病・5事業及び在宅医療の医療連携体制の構築
1 がん
2 脳卒中
3 急性心筋梗塞
4 糖尿病
5 精神疾患
6 救急医療
7 災害時における医療
8 へき地における医療
9 周産期医療
10 小児医療(小児救急医療を含む)
11 在宅医療
第3節 その他医療を提供する体制の確保に関し必要な事項
1 結核・感染症対策
2 臓器移植等対策
3 難治性疾患対策
4 歯科保健医療対策
5 血液確保対策
6 医薬品関係
第4節 医療の安全の確保
第5節 医療情報システムの整備充実

第4章 医療計画の推進と評価

第5章 保健・医療・介護(福祉)の総合的な取組み

第1節 保健・医療・介護(福祉)の連携
1 健康づくり運動の推進
2 高齢者保健福祉対策(介護保健を含む)
3 障害者保健福祉対策
4 母子保健対策
第2節 健康危機管理対策の推進
1 健康危機管理体制
2 医薬品等の安全対策

参考資料

精神科救急医療システム輪番病院一覧(平成25年4月1日現在)

医療圏別救急医療体制表(平成25年4月1日現在)

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