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日田彦山線の復旧についてJR九州社長と会談を行いました

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年11月30日更新

 11月30日、平成29年7月九州北部豪雨により被災した日田彦山線(添田駅~夜明駅間)の復旧について意見交換を行うため、小川知事とJR九州の青柳社長が会談を行いました。

 小川知事は、会談終了後の取材で、「鉄道での復旧を望む沿線自治体、地域の思いを青柳社長に改めて伝えた。JR九州のハードの復旧費は災害復旧事業や鉄道軌道整備法の活用などでさらなる圧縮が出来るのではないか、また復旧後のお客さまを増やす取り組み、需要喚起策もお互いに知恵を出し合いましょうと申し上げた。ただ、復旧後の運行費の支援については直ちに納得がいかない、と改めて申し入れ、社長は考え方を整理して、次の会議で伝えると応じられた」と述べました。

取材に応じる知事
(写真)会談後、取材に応じる小川知事

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