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建設業法及び建設業法施行規則の規定に基づき提出する書類への押印に係る取扱いの変更について

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年12月14日更新

福岡県建設業許可申請書等の副本(申請者控え分)の取扱いが変更になりました。

概要

 建設業法及び建設業法施行規則の規定に基づき提出する書類への押印に係る取扱いの変更について、次のとおり取扱いを変更しました。今後、県知事許可に係る対象書類を提出する際は、変更後の取扱いにより書類を作成の上、御提出ください。 


1 変更の内容

 建設業法及び建設業法施行規則の規定に基づき提出する書類については、これまで正本1通、副本2通の合せて3通全てに押印を求めていましたが、押印すべき書類は正本1通及び副本1通で、申請者控えとなる副本の残り1通については、正本(押印したもの)の写しで可とします。

 【備考】

 福岡県福岡県土整備事務所、福岡県久留米県土整備事務所、福岡県北九州県土整備事務所及び福岡県飯塚県土整備事務所管内においては、押印すべき書類は正本1通のみで申請者控えとなる副本1通については正本(押印したもの)の写しで可とします。
 

2 対象書類

  • 建設業法第5条(第17条において準用する場合を含む。)の規定により提出すべき許可申請書及びその添付書類
  • 建設業法第11条(第17条において準用する場合を含む。)の規定により提出すべき変更届書及びその添付書類
  • 建設業法施行規則第7条の2及び第8条(第13条第1項において準用する場合を含む。)の規定により提出すべき届出書及びその添付書類
  • 建設業法第12条に規定する届出書(廃業届)
     

3 適用時期

平成28年1月4日から提出する書類から適用します。

なお、従来どおり申請者控えの副本に押印されても構いません。


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