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ドイツ障がい者スポーツ連盟と事前キャンプ実施に係る覚書に調印しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年8月1日更新

 7月31日、ドイツ障がい者スポーツ連盟と福岡県、北九州市が、2020年東京パラリンピック競技大会における事前キャンプ実施に係る覚書に調印しました。このことにより、ドイツ車いすバスケットボール女子代表チームが、北九州市において事前キャンプを実施することとなりました。

 覚書締結式で大曲副知事は、「事前キャンプの覚書を締結できましたことを、大変うれしく思います。県としましては、選手の皆さんが、最高のコンディションで、最高のパフォーマンスを発揮できるよう、北九州市と一体となって最大限のご支援をしたいと思います。」と述べました。

 


記念撮影
(写真)覚書を披露する皆さん

※写真左から、北橋健治 北九州市長、マーティン・オットー ドイツ車いすバスケットボール女子代表チームヘッドコーチ、大曲副知事

 

記念品贈呈
(写真)ドイツからの記念品を受け取る大曲副知事

※写真左から、アンドレアス・エーバーツ ドイツ車いすバスケットボール女子代表チームマネージャー、マーティン・オットー ドイツ車いすバスケットボール女子代表チームヘッドコーチ、大曲副知事

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