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牛等の排せつ物に由来する堆肥中のクロピラリドが原因と疑われる園芸作物等の生育障害の発生にご留意下さい

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年8月17日更新

輸入飼料を給与した家畜排せつ物に由来する堆肥及び培土を販売・譲渡・施用する際にはご留意ください!

 海外で使用された農薬成分(クロピラリド)が残留した輸入飼料が家畜に給与された場合、堆肥を通じて、トマト等のナス科、スイートピー等のマメ科、ガーベラ等のキク科の農作物の生育に障害を起こす可能性があります。

○堆肥及び堆肥を使用した培土を販売・譲渡する際には、情報を確実に共有しましょう。

畜産農家の皆様は以下の点にもご留意ください!

○マメ科牧草等に堆肥等を施用する場合には、留意が必要です。

耕種農家・育苗農家の皆様は以下の点にもご留意ください!

○堆肥の情報を確認しましょう。

○堆肥の施用量を遵守しましょう。

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