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自動はかりの製造・修理事業者は届出が必要になります

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年10月1日更新

自動はかりに係る製造事業者及び修理事業者の届出について

計量法施行令の改正に伴い、平成29年10月1日より、特定計量器にホッパースケール、充填用自動はかり、自動補足式はかり、コンベヤスケール、その他の自動はかりが追加されることとなりました。

すでに⾃動はかりの製造・修理を⾏っている事業者は、計量法の規定に基づき、平成29年10月1⽇から平成30年9月30日までの間に、届出書を県に提出してください。

平成30年10月1⽇以降、新たに⾃動はかりを製造⼜は修理を⾏う事業者は、事業開始に際し届出書の提出が必要となります。

  自動はかりに関するスケジュール・届出対象事業区分の略称 [PDFファイル/474KB]

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