→終了しました。多数のご参加ありがとうございました。平成19年11月29日(木)13時からアクロス福岡シンフォニーホール(福岡市中央区)で開催します。
作家の家田荘子(いえだしょうこ)氏の特別講演を予定しています。入場無料、申し込み不要です。皆様お誘い合わせの上ご参加ください。
→九州厚生局麻薬取締部のホームページ(許可の趣旨、申請方法(様式)、遵守事項等の説明があります。)
→麻薬小売業者間譲渡許可申請を行うみなさんへ(上記に加え、申請書作成例が掲載されています。)
平成19年9月1日から、麻薬の在庫不足のため麻薬処方せんにより調剤することが出来ない場合に限り、当該不足分を近隣の麻薬小売業者(薬局)間で譲渡・譲受することを可能とする麻薬小売業者間譲渡許可がスタートします。(事前に許可を取得する必要があります。)申請は、保健所や県薬務課ではなく、直接国の地方機関です。
→終了しました。多数のご参加ありがとうございました。
主に、薬物依存・中毒者の相談、治療、社会復帰支援に携わる関係機関の方向けに、相談を受ける側の意識を高め、資質向上に資する目的で、薬物依存の専門家を招いた講習会を下記のとおり開催します。この講習会の申し込みは不要です。直接会場にお越し下さい。また、一般の方にも公開しております。
在宅医療推進のため、医療機関及び薬局向けのマニュアルが改訂されました。
麻薬を廃棄する場合は、事前の届出、立会が必要な場合が多いので、十分ご注意下さい。詳しくは下記フローを参照下さい。
(医療機関向け)手続き及び処理方法が変更になりました。
薬局等で向精神薬を狙った盗難事件が発生しています。
1月10日横浜市でケタミンの粉末0.5gを所持していた外国人が、神奈川県警に逮捕された。
1月22日東京都でケタミンの粉末0.2gを所持していた少年が、警視庁に逮捕された。
注:2006.7.1版です。新しい運用情報等があった場合には、改訂します。
注:2006.9.8改訂版です。新しい運用情報等があった場合には、改訂します。
麻薬取扱免許申請の一斉受け付けを実施します。なお、申請は、平成18年9月1日から26日までです。
県内の検挙補導者数等の統計データ、薬務課が講習した時に作成したパワーポイント資料等、貸し出し用ビデオテープ、リーフレット等無償提供可能な資材等を掲載します。薬物乱用防止講習会の講師をされる皆様には、適当に加工して有効に使用して頂いて構いません。
平成18年6月14日薬事法が改正され、合法ドラッグ、脱法ドラッグなどと言われている薬物の規制、取締りが強化されます。
福岡県は、シンナー等を乱用して検挙補導される少年の数が全国で1番多いのです。シンナーの有害性、取り組み等の情報を提供しています。
福岡県 保健医療介護部 薬務課
電話:092-651-1111
FAX:092-643-3305